Chipapa の備忘録 -12ページ目

Chipapa の備忘録

忘却は、人間の味方であり敵であり。。忘れたくない珠玉の思い出達を書いていこう♪

毎年夏になると、家族で行くところ。

地元、群馬県は渋川市、利根川にかかる大正橋のそばにある鮎料理のおいしいお店、「落合簗(おちあいやな)」。

今年も、もう行きました音譜
父の誕生日に。

落合簗」の入り口です。
「あゆの塩焼き」の旗が気分を盛り上げます。
入り口を入ってから、靴を脱いで上がるところまで少し歩くのですが、脇で鮎を炭火で串焼きにしているのが見えて、ワクワクします。

$Chipapa の備忘録-落合簗正面 $Chipapa の備忘録-落合簗正面

お食事をいただくところは、大きなあずまやで、壁がありません。
川辺の風景がそのまま見えて、風が気持ちよいです。

$Chipapa の備忘録-大正橋  

お料理を待っていると、JR東日本が年に数回走らせるSL列車が、タイミングよく、汽笛をならして煙をあげながら、利根川にかかる橋を渡っていきました。写真を撮りたかったのですが、私のカメラは、ちょうどその時、娘@8歳が、お店の中にある鮎のいけすの撮影に夢中で手元になく。。

これが、その、鮎のいけすです。(娘@8歳撮影)

$Chipapa の備忘録-いけす $Chipapa の備忘録-いけす


お料理がきました。

鮎の刺身に田楽味噌を乗せきゅうりの酢の物を添えた「鮎の酢の物」、定番「鮎の塩焼き」、あぶり焼きの鮎に田楽味噌を塗った「鮎魚でん」、それから「鮎フライ」、あゆの味噌汁「鮎こく」に、ご飯と一緒に鮎を炊き込んだ「鮎めし」。

お料理が来た途端に夢中で食べてしまい、お料理の写真は、娘が撮ったこの2枚が辛うじてあるのみあせる

鮎の塩焼きと、鮎魚でんです。

$Chipapa の備忘録-鮎の塩焼き $Chipapa の備忘録-あゆ田楽

魚大好きの息子@5歳は、初めて来た1歳の頃から、「とと(お魚)、とと」と言って、ビックリするほど沢山食べました。今年は、塩焼きを2本、鮎めしを一杯、平らげましたニコニコ

娘@8歳は、鮎の酢の物と鮎めしがお気に入り。鮎の酢の物は、コースについてきた1皿だけでは足りず、単品でもう1皿注文しました。鮎めしは、3杯お代わりしましたニコニコ

いつものおいしいお食事を頂いた後、まだ明るかったので、川の方に下りてみました。

川の「やな」と、川の方からお店を見上げた様子です。

$Chipapa の備忘録-川のほう $Chipapa の備忘録-落合簗~川の方から

「鯉のぼり」ならぬ「鮎のぼり」もありました。

$Chipapa の備忘録-あゆのぼり

この「落合簗」さん、私が子どもの頃から両親に連れられて来ていたので、ずっとあったものだと思っていました。

確かに、昭和初期の写真も残っているほど古いのですが、実は、前の経営者さんが事業に失敗し、2000年に一度廃業しているそうです。その後、競売に出されていたのを、地元の信用金庫に勤めていた今の経営者さんが、仕事で巻き込まれた裁判で訪れた前橋地方裁判所で見つけて買取り、55歳の早期退職制度を利用して信金を退職、2003年に、家族と一緒に、以前の料理人さん達に声をかけて再建したそうです。

年数回、客として食べに行くだけだった立場から、経営する側になろうとは・・・と今の経営者さん。こういうストーリーが大好きな私、益々「落合簗」さんのファンになってしまいましたラブラブ!

とってもおいしくて、風情も満点、ボリュームたっぷり、ストーリーのあるお店での鮎料理。
関越道の渋川・伊香保ICからも近く、JR渋川駅からもすぐなので、群馬県内の方だけじゃなく、県外の方も。
「夏の群馬で、涼みがてら、珍しい鮎料理なんて、いいね~」と思ったら、是非、いらしてみてくださいね音譜

【利根川の鮎料理 落合簗】のご紹介
   群馬県渋川市北橘町八崎272-2
   TEL. 0279-22-1878(シーズンオフは、0279-25-1537)
   営業期間:毎年6月最終土曜日~9月末
        平成22年は、6月26日(土)~9月30日(木)     
   営業時間:AM11:00~PM7:30(期間中無休・通し営業)
   HP  http://www.ochiaiyana.com/
   ※HPでは、今の経営者さんの創業ストーリーも読めます目
息子の幼稚園は、年長になると2回お泊り保育がある。
1回は夏休みが始まったばかりの頃、クラス全体で幼稚園に一泊。
もう一回は、年度前半に生まれた子供達と後半に生まれた子供達との2回にわけて「園長先生とお泊り」と称し、天文台で星を観測し、近くの民宿に一泊。

で今日は、息子の初めてのお泊り。
「園長先生とお泊り」の回。

先週の日曜日、私のボストンバッグに荷物を一緒につめた。
お泊り用に使える息子専用の大きなバッグなんて、まだ持っていないから、私ので代用。
3年前も娘もこのバッグでお泊りに行ったんだよね、ってみんなで話す。

大丈夫かな、大丈夫かな、って不安そうな息子。

先生も、友達もいるから大丈夫よ、って励ます。

お姉ちゃんも、「大丈夫だよ、山の上の方にあるからちょっと寒いよ。長袖も持っていったほうが良いよ」なんてアドバイスしてくれる。
「園長先生が、怖い話をするよ~~」なんてネエネエが言うものだから、すっかり怖気づいちゃって、「え~、オレ、こわいよ~~」なんて、また怖気づいちゃったりして。

けど、あっという間にその日はやってきて。

夕方仕事を終えて、単身赴任先から「元気に出かけた?」って電話してみたら、「ブログ見て」って母が。母のブログを見たら、朝出かけたときの様子が書かれている。

一旦出かけたのに、やっぱり怖い、と戻ってきちゃって寝室に駆け込むと大粒の涙を流して、怖い、怖い、行かないって泣き出しちゃったそうだ。
だけど、ジイジが、幼稚園バスで迎えに来てくれた先生に頼んで玄関まで来てもらい、大丈夫だよ、と励まされ、バアバに抱きつき涙を拭いてもらうと、「オレの顔、大丈夫?」と確認してから、意を決して出かけたと。

5歳の息子には大きいボストンバッグを一人でしっかり抱え、幼稚園バスに乗ったらもう、友達の中に溶け込んで、手を振るバアバに目もくれなかったと。

気持ちはあっという間に、前に進んでいる、と。

また一歩。
成長するね。

チビちゃんだと思っていた息子も、もう年長さんで、お泊りするんだものね。
大きくなったな。

なんともね。
感慨深いよ、ハハは。

明日、どんな顔して帰ってくるだろ。
あいにく私は数ヶ月に1度回ってくる土曜日出勤当番なので、息子を幼稚園まで迎えに行けないのが残念。

けど。
息子が、ちゃんと、お話してくれるでしょ。
どんなふうに楽しかったのか、何をしたのか、誰と遊んだのか、園長先生がどんな話をしてくれたのか。

きっとこの夏は、お泊りもあるし、6歳にもなるし、グンと成長することでしょう。
楽しみだね、おーくん。

息子の成長を見守ってくれている、母、父、娘、幼稚園の先生方、その他沢山の皆様に。
改めて、Special Thanks です。
夕方、単身赴任先から自宅に電話。

小学3年生の娘と話していたら、5歳の息子がピアノの練習をしている音が聞こえる。

日曜日に猛練習して両手で弾けるようになった、ヤマハ幼児科2年目テキストの「こぐまのマーチ」音譜

マーチらしい軽快な右手のメロディも難しかったけれど、左手は、初めての3音和音。
メロディーに合わせて、ベースのように「ジャン、ジャン、ジャンジャンジャン♪」とやるのが思いの外難しく、右手につられちゃったり、左手ができたと思ったら右手が止まっちゃったりショック!
右手は伸ばすのに、左手は「ジャン、ジャン、ジャン」ってスタッカートでリズムを取るのだからこんがらがるあせる

それでもめげずにがんばり、文字通り悪戦苦闘してできるようになったときの息子の照れくさそうな顔ったら・・ニコニコ

両手を構えてピアノに向かって背筋をシャンと伸ばして座り、真剣な顔して、ジャン、ジャン、ってやる度に両手を上にあげるのが、なんとも一生懸命でかわいくて、私は、「ピアノが弾ける男の子を育てる」プロジェクトの順調な進行に、嬉しくなってほくそえんでしまうのであるにひひ

娘の方は、先日学校の学級会で「ハッピーバースデー」を弾いて友達の誕生日を祝ったとき、クラスのみんなが自分のピアノに合わせて大きな声で歌ってくれたのが、すごく楽しく、嬉しかったようで、以来、自分から練習するようになった。それまでは、ヤマハも、6年生までやってグループレッスンが修了したらその次まで進む気はなかったようだが、今では、「グループが終わっても、ピアノ、続けるよ。決まってるじゃん」なんて言ってる。

娘が3歳の頃、ヤマハ音楽教室の「赤りんごコース」を始めたとき、こんなふうに、家族で楽しく音楽に触れることになるということも、単身赴任中のハハとのとっても大事なコミュニケーションツールになるということも、考えてたわけじゃないけど、続けてきてよかったなぁ。
幸せだな、って感じるのは、発表会などの華やかな場だけじゃなくて、小さな毎日の練習の積み重ねとか、レッスン中の先生や友達とのふれあいでの楽しく温かな一こまとか。

これからも、沢山の幸せを、歌って、弾いていこう、ね、子供達ラブラブ

$Chipapa の備忘録-こぐまのマーチのレッスン中♪
週末、自宅で。

息子@5歳が、「幼稚園ではつか大根を採ってきたんだよ」と、リュックをゴソゴソ探して出してきたのは。

直径2cmほどの、ちっちゃなはつか大根音譜

$Chipapa の備忘録-はつか大根

朝ごはんのお味噌汁に入れました。
とーってもちっちゃなはつか大根だったので、切ったらもっと小さくなっちゃって、お味噌汁に入れちゃったらどこにあるか分かりません(笑)
息子がスプーンで見つけ出しました。

$Chipapa の備忘録-お味噌汁

はつか大根掘り、マスのつかみ取り、アフタヌーン音楽コンサート、ポニー乗馬体験、ジャガイモ掘り、星を観察に園長先生とお泊り等々・・・沢山の素晴らしい体験をさせてくれる息子の幼稚園に大感謝です。

この幼稚園も来春には卒園。
沢山のキラキラした思い出が作れますように。
楽しんでいきましょうニコニコ
サッカーワールドカップでの日本代表の活躍は、素晴らしかった音譜

悔しくもベスト8進出は逃したけれど、世界の大舞台で、大きな身体の外国選手と互角に戦うサムライブルーの姿は、直前の強化試合で一勝もできなかったとは思えないほどの頼もしさ。

パラグアイ戦でも、一歩も譲らず、多くのピンチをチームワークで粘り強く凌ぎ、体力限界まで挑んだ延長戦。最後まで、お互いに、本当によく攻め、よく守った。

PK戦で惜しくも敗れたけれど、もう、PK戦になればどちらが勝っても実力というより運の世界という。誰も責められない。

正直、サッカーには興味がなかったんだけど、なんてサッカーってすごいスポーツなんだろうと思った。

世界のサッカー人口は2億人を超え、一説には「貧困を救うのは、サッカーと音楽である」と言われるほどのパワーを持つそうだ。

たった一つのボールを、世界中の人たちが追いかけ、とにかく手を使わずにゴールに向かっていく。時には格闘技のように。なんてシンプルで、すごいパワーがあるんだろう。

まずは世界の大舞台で最後まで善戦し抜き、素晴らしい姿を見せてくれた日本代表チームに。

ありがとう!!

次回のワールドカップに向けて期待しよう。
4年は結構長い。
道をひらく/松下 幸之助

¥914
Amazon.co.jp

パナソニックの創業者、松下幸之助氏の珠玉の短文集。
生きていくうえでの英知と洞察に溢れた金言が沢山。

パナソニックほどの大企業の経営者でなくとも。
人は皆、自分の人生については、責任者であり、経営者である。
そういった意味では、小市民の私にも、
偉大な経営者、松下幸之助氏のこの金言集が心に染みる。

数年前に出会って以来、ふとしたときに、パラパラめくる。
ことに、心が弱くなりそうなときは。
このところは、毎日のように、目を閉じてパッと開いたページを読む。

今日読んだのは、「困っても困らない」の頁。

「ひろい世間である。長い人生である。その世間、その人生には、困難なこと、難儀なこと、苦しいこと、つらいこと、いろいろあとある。程度の差こそあれだれにでもある。自分だけではない~~(中略)~~断じて行なえば、鬼神でもこれを避けるという。困難を困難とせず、思いを新たに、決意をかたく歩めば、困難がかえって飛躍の土台石となるのである。要は考え方である。決意である。困っても困らないことである。~~(以下略)~~」

さて、がーんばろっと音譜
@単身赴任先。
夕方、大雨。

夜、シャワーを浴びようと思ったらお湯が出ない。
APTのサービスセンターに電話してサポートしてもらいながら、給湯器の扉を開けて、復旧して、もう一度部屋に入ってお湯をひねったが、まだ出ない。
ガス会社から直接電話をもらって、復旧の仕方を教えてもらったら、この大雨と高湿度で電気系統がいかれちゃったかもしれないから、と、アドバイスに従い、ブレーカーを一旦落とす。そうして、お湯をひねったら、やっと出た。

ふ~、一安心。

やっとお湯が出たのは良いけれど。

ひょっと玄関を見たら。

いるじゃない!?

ミドリの。

ちっちゃな。

カエルが。。。。カエル

勘弁してよ~ガーン
私、カエルは苦手なのよ~汗

のどかな田園地帯にある我が単身赴任先のAPTの周辺、今の時期、田圃は良い感じに水をたたえ、カエルさんたちの楽園なのである。
今朝、出勤するときも、ちいっちゃなカエルがピョコピョコ跳んでいて、なんか、イヤな予感がするな~、って思っていたんだ。
同僚にも、「カエルが家に飛び込んでくるから気をつけて」なんて涼しい顔して言われるしさ。

冗談だろ、って思ったけど。

まさに、いるの。

本物の、カエル。


ガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーン

けどさ。
仕方がない。
広告を束にして手にもって、挑んだわよ。
ちっちゃな、ちっちゃな、カエルくんに。

玄関から出して、田圃に帰ってもらったさ。

ふ~。

単身赴任って、色々な意味で、鍛えられるわねシラー
七夕を前に、短冊に願いを書いた我が家の子供達。

思い思いに、将来の夢を書く。

まだ幼いキミ達だから、今から、何にでもなれる。

ハハは、キミ達の夢が叶うように祈っているよ。

大事なのは、キミ達が自分の夢に向かって進むこと。
諦めずに懸命に努力を続けること。

ハハにできるのは、そんなキミ達を、全力でサポートすること。
資生堂のスキンケアブランド「エリクシールホワイト」が無料サンプル全員プレゼントキャンペーンをやってる目

サンプルだから、すごくちーっちゃいけど。
お試しにはもってこいじゃないかと。

実は私、先日ネットショップで実物を買ったばっかり。毎日使っているけど、これまで使っていたエリクシールシュペリエルより肌にスーッと沁みこむ感じが良いなぁと思っている。効果の程は??まだ使い始めて週間ほどなのでこれからのお楽しみかな。

応募は コチラから。

7月20日までですって音譜
夕方、電話。
出たら、5歳の息子がまだ高い可愛い声で「もしもし・・・」って言ったきり黙っている。

後ろで母が、「ほら、おーくん、ピアノやったよ、ってハハに言うんでしょ」なんて言う声が聞こえる。でも、黙ってる。

「おーくん?ピアノ、もうやったの?えらいね」って言ったら、「わぁー、ばれたかー♪」なんてうれし恥ずかしそうに息子。

「うん、ピアノやったよ。それから、ちゃれんじのおべんきょうもやった」

「えらいえらい!だから、ハハに報告したかったのね。えらかったね~」と賛辞を贈る。

まだ5歳といえば、ママに甘えたい年頃なのに、じいじとばあばとねえねとがんばっていて、えらいね、おーくん。

夜、また電話。
出たら、8歳の娘がちょっと不安そうな声で「ねぇ、ハハ。漢字の宿題なんだけど、今日学校で3つやったのをドリルでやればいいのかなぁ?」

「うーん、ゴメン、ハハは、その漢字のドリルが見えないから分からないんだよ。ばあばはいるの?」

「ばあばは、おーとお風呂。それに、ばあばに聞いてもわかんないって言われるから、ハハに聞いたんだ」

「そっかぁ、ゴメン、ハハも分からないんだけど、子Chipapaちゃんが宿題のことを読んでそう思うなら、いいんじゃない?もし違ったら、先生に何をやれば良いのかよく聞いておいで」

とま、いい加減な答え。
それでも娘は納得して、「そうする。よかったぁ。ハハの携帯電話の番号をメモしておいたんだけど、役立ったよ。これからも、何かあったら電話するからね」と嬉しそう。ったくいい加減な回答しかできなかったのにさあせる

客観的に想像するに。

母親と離れて暮らす我が子たちは、それがそういうものだと育っているわけだけど、お母さんがそばにいればいいなぁ、と思うことも多いんじゃないかな。

5歳の息子は、日曜日の夕方私が単身赴任先に戻る頃になると、母、つまり彼の祖母のところに行って「オレ、この家で一番大好きなのは、ハハ。二番大好きなのは、バアバ。三番大好きなのは、ジイジ。四番大好きなのは、ネエネ。オレ、バアバ、大好き。あれ、このバアバ、ハハかな~?わ、にせもののハハだ。だけど、本物のバアバだ。オレ、バアバ、大好きだから」と、自分に言い聞かせはじめる。

終始、おどけていっているのではあるが、5歳の彼なりの気持ちの整理の仕方であり、母親を単身赴任先に送り出し、また、この家で、母不在の一週間を送るための儀式なんじゃないかな。

8歳の娘だって、まだ母親に甘えたい年頃だと思うが、学校の準備、宿題のチェック、髪を結ぶことも、全部自分でやらなければならず、3年生になってから、朝登校直前に宿題があったことに気付き、青くなって超特急で仕上げて行ったり、綱渡り状態の様子。週末には、「おんぶして」と言ってもう25キロもある自分を私に背負わせる。2年生の頃まではもうすっかりおんぶなんて卒業していたのに。

まぁまとめると。
色々はあるが。

えらいねぇ~、子Chipapaちゃん、おーくんニコニコ
不自由を感じることもあると思うけど、毎日パワフルに過ごすキミ達は、すごいなぁと思うし、すごくありがたいと思うよ。

それから。
なんと言っても、この子たちを、自分の肉親である私の両親、この子たちの実の祖父母に見てもらえるのは、この上なくラッキーでありがたいこと。この数年、私のことで苦労かけさせっぱなしだなぁ。。
スンマセン。

お父さん、お母さん、ホントにアリガトーゴザイマス。