もし、元気に生まれた自分の子供が、突然、移植手術しか助かる見込みはない、心臓病だと知らされたら。。
変わってやりたいと思う。私の命なんてあげるから、この子に命をください、って祈ると思う。そんな宿命に産んでしまったことを、悔やむと思う。もっともっと、生かしてほしいって、自分の胸をかきむしると思う。
そして、それが、かなわないのならば、やれることは何でも、やってやりたいと思う。
東京都三鷹市に住む、上田さくらちゃんという4歳の女の子が、「特発性拘束型心筋症」という病気であると診断され、心臓移植手術を受けるために、アメリカに渡れる日を待っているという。必要な費用は、1億3,600万円。
さくらちゃんを救うために、下記の会が発足した。
ぜひ、一回でもいい、下記サイトを、見てください。