昨日100円ショップで見つけた手ぬぐい
リスグッズを見ると、つい買ってしまいます

ということで、今日はBT3

最初に移植の日の話をします

1番心配していたのが、凍結した胚盤胞が融解に耐えてくれるかどうか。。。
当日の診察までずっと不安で緊張しっぱなしでした

そして来院予約の3時になり、今まで見たことのない看護師さんに呼ばれ、診察室とは別の部屋に。。。
その看護師さんこそ、培養士の方でした

まず年齢の事などから融解は一つだけしましたとの報告
グレードは5AB

そして、移植する胚盤胞の写真をもらいました

移植の流れなどの説明を受けて、リカバリー室で手術着に着替えて待機
4時からの予定が少し早まり4時前に始まりました。
先生のあとに培養士さんが入ってきて、注射器に入った胚盤胞であろう紫色の半透明の液体をチューブを通して入れるのを見ました
移植はあっと言う間に終わりましたが、その前の処理で膀胱をパンパンにした状態でエコーを見るため、尿道から管を通して生理食塩水を入れたのが痛かった

移植後はそのまま手術台で30分横になるため、パンパンになった膀胱なので
「オシッコを我慢出来ない時は、また管を通して抜きますけど、どうしますか?」
と聞かれましたが、また管を通す時の痛みよりは我慢した方がマシだと思い、そのまま30分ガマンすることにしました。
その後は普通にお会計して抗生剤をもらい終了

無事に移植できたので、あとは判定を待つのみです

そして昨日は今年初の花火大会へ行きました

会場は家から1時間くらいのスキー場なので、山の上で涼しかった(・∀・)
花火の音と胸に響く感じと、井上陽水の「少年時代」が合う田舎
たまんないですね~
今日も暑かったね


