ブログネタ:気合を入れてほしい瞬間
参加中以前書いた『小舅にお見合い話』…
どれだっけ?
…この辺かな。
義理両親も忘れてるわけではないでしょうが、
ほとんど会話にしない
小舅のお見合い話。
でも、
結婚はしてほしいと思ってるらしい。
私としては、
家を出てくれればどっちでもいい
ので、見守るだけです。
最初に来た話が昨年11月頃。
先方も、忘れてるだろうなぁ…
時々「お見合い」を話題に出すたびに
ダンナだけ『在所』からの紹介にこだわってます。
家が近いから、だけだと思うけど…
少し離れた方がいいよ、キミタチは。
しかし、こだわるくせに説得力がない。
すぐに逃げられる。
ダンナ、
もう少し気合入れてくれ!
口だけじゃなくて行動しようよー。
『身上書』書けって言ったでしょー。
ヒマな時に写真撮ってきなさいよー。
下手に怒らせて仕事やめられたら困るって
どこの子供の言い訳だよ!
パラサイトシングルな上にニートになるんだったら
私がたたき出しますよ。
義理両親も
ダンナも
小舅に気を使いすぎ。
『他人』の私がでしゃばることになると
戦争勃発
ですからねー。
その話題を振る際は
もう少し気合を
入れてくださいね!
ちびすけの結婚のが先だったらどうするの…