このところ始めの方の記事から読んで下さる方が増えたようですので、今更ながら改行して見やすく直しておきました。
記事についての修正・訂正はしておりません。
読んでくださる皆様、いつもありがとうございます。
ウチのじーじ(義理父)は働き者です。
平日は仕事。
休日も庭木の手入れや地区の用事などで忙しい。
それについては愚痴など言わない
かなりデキた人。
…私は愚痴ばっかりだからね…
若い頃に息子達(ダンナと小舅)の世話をあまり出来なかったからか、
ちびすけのことは溺愛している。
地声が大きいので、
ちびすけが慣れるのには、かーなーり時間がかかりましたが。
あるときから、ちびすけがぐずると車に乗せるようになりました。
チャイルドシートに乗せてドライブするのではなくて、
運転席側へ乗せて遊ばせる。
ちびすけはよっぽど嬉しかったのか
小さい脳みそにインプット。
じーじ=車で遊ばせてくれる
仕事で遅くに帰ってきても、ちびすけに見つかると
車に乗せろ!コール。
ちびすけ…
じーじたった今玄関に入ったとこだよ。
それでもじーじは欲求に答えてくれます。
ここで義理母からストップがかかる。
寒いから何か上着を着て行けと。
コレも忘れないようインプット。
次の日からは
じーじが帰ってきたら、
自分の上着を渡し、着せてくれと。
…ちびすけ、覚えて欲しいことは他にあるんですが…
夜にクラクションが響きわたることも多くなりました。
近所の皆様、申し訳ない…
飽きるまでどのくらいかかるかなぁ…
昨日はたまたまちびすけにつかまる前に
夕飯食べ始めちゃったのですが、
じーじが食べ終わるまで
大音量で泣き喚く。
・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
上着を持って歩き回り、
じーじを引っ張り、
ひっくり返って抗議しまくり。
じーじの食事が終わって
連れて行って貰えるとなったら
ぴたっと泣き止み、ニッコニコ。
o(^▽^)o
…わかりやすいな…ちびすけ…
ぐずった時限定だったはずが
今では毎日の行事に。
じーじ、大変ですが
ちびすけが飽きるまで頑張ってください。