あるブログのアメンバーになりたかったためにID取って、
自分でも始めてしまったのですが、
本当は読み逃げ専門です。
多くは義理家族と戦ってる方々の所に行きますが、
育児ブログもよく読みに行きます。
子供の成長は気になりますね。
(ちびすけと比べたりはしませんよ~)
最近はずうずうしくなってきて、
少しずつコメントも入れたりしてます。
もともとの言葉遣いがよろしくないので、
失礼のないように気をつけていますが…
気を悪くされるようなことを書いてしまっていたらゴメンナサイ。m(_ _ )m
不妊治療されてる方のとこにも行くのですが、
なるたけコメントはしないようにしていました。
私には運良くちびすけが来てくれたので、
「お母さん」
になることができました。
まだまだ新米母ちゃんの癖に、
上から目線でのコメントを入れそうになるからです。
治療のことではない記事に入れたコメントに、お返事が書いてあるのを見た時はうれしかったです。
どうして、こういうとっても子供をほしいと思っている人の所にはなかなか授からないのに、虫けらのように殺してしまう人のところには何人も出来てしまうんだろう。
悲しいニュースを聞くたびに思うことです。
赤ちゃんが泣くのは当たり前だし、
子供が言うことを聞かないのなんて当たり前じゃあないか。
親になったら自分の事は我慢してでも子供のために、
って思わないんだろうか。
邪魔になって、
なんて言うなら、最初から作らなきゃいいじゃない。
次はどうなるかっていうことが考えられないんだね。
まだしゃべることも出来ない赤ちゃんに虐待して罰を受けたとしても、
たった数年で元の場所に戻って来れる。
本当に反省できるの?
法治国家だから仕方ないのかもしれないけれど、
いつも思う。
その子が受けてたのと同じ痛みをあじあわせてやるべきではないのか。
どれだけ痛かったかわからせる必要があるのではないか。
どれだけ怖かったか思い知らせるべきじゃないか。
絶対に守ってくれるはずの母親から受けた傷は、
直るまでにどれだけの時間が必要なのか考えたこともないのだろうか。
どんな事情があるのかはわかりたくもないけれど、
産んで育てることにした以上、
その責任を放棄しないでほしい。
子供を授かるために努力している方々もいることを考えてほしい。
悲しいニュースを聞くたびに、
世の中旨くいかないって思います。