どうも、今日も私です!
今日も真面目なことを書こうと思います
人間の性分てのは良い所も悪い所も自分で気付こうとしないと気付かないし、変わらない物ではないでしょうか?
色んな考察をを重ねていくうちに今、自分の居てる位置に対して、望む位置があまりにもかけ離れている事にも気付く
それに対して納得するなら、それでも良い
でも、進歩の対して一番必要な物は上昇志向ではないでしょうか?
これが無いと気力すら沸いてこない
逆に気力とはその上昇志向であると言っても過言ではないと思う
そうすると、今度は今の自分の位置を振り返り、そして、環境を再考する事になるでしょう
今、自分の居る場所でまだまだやれる事はあるのだろうか?
ここの環境は有益、無益含めて自分に何をもたらしてくれるのだろうか?
という感じで考える
そして出る結果が自分に対して最善の方法だろうと思うわけです
その環境や、自分の位置に対してグダグダ不満があるなら変われば良い
それが出来ないならそれはとても甘美な物なのであろうから、大人しくそれを享受すべきであろう
環境に不満があるなら自分を変えろ
それが出来ないなら耳と目の閉じ、口を噤んで静かに暮らせとなるわけです
これは攻殻機動隊の中に出てくる台詞を抜粋しただけですけどね
やっとこさこの言葉の意味を理解した気がする
ネットでこんな言葉を見つけた
「奴隷は、奴隷の境遇に慣れ過ぎると、
驚いた事に 自分の足を繋いでいる鎖の自慢をお互いに始める。
どっちの鎖が光ってて重そうで高価か、などと。
そして鎖に繋がれていない自由人を嘲笑さえする。
だが奴隷達を繋いでいるのは実は同じたった1本の鎖に過ぎない。
そして奴隷はどこまでも奴隷に過ぎない。
過去の奴隷は、自由人が力によって征服され、やむなく奴隷に身を落とした。
彼らは、一部の甘やかされた特権者を除けば、奴隷になっても決してその
精神の自由までをも譲り渡すことはなかった。
その血族の誇り、父祖の文明の偉大さを忘れず、隙あらば逃亡し、あるいは
反乱を起こして、労働に鍛え抜かれた肉体によって、肥え太った主人を
血祭りにあげた。
現代の奴隷は、自ら進んで奴隷の衣服を着、首に屈辱のヒモを巻き付ける。
そして、何より驚くべきことに、現代の奴隷は、自らが奴隷であることに
気付いてすらいない。それどころか彼らは、奴隷であることの中に自らの
唯一の誇りを見い出しさえしている。 」
(リロイ・ジョーンズ 1968年、NYハーレムにて)
この言葉を熟考することによって自分の人生に一片の光が差し込む気がするわけですよ
単純に受け入れたくない言葉ですよ
何でしょうか
今日はあまり良い内容ではなかったような気がする
真面目な事ばかり書くのは退屈ですね
じゃ今日もこれで締めます
Millie Small【My Boy Lolipop】
今日は内容が堅苦しいんで、これで和んでください
凄いかわいい曲です
朝一番で聴くと良い気分で出かけれそうですね
以上です
ちょっと最近、内容が堅い気がします
日々、ブログという物に対して試行錯誤です
ではまた
今日も真面目なことを書こうと思います
人間の性分てのは良い所も悪い所も自分で気付こうとしないと気付かないし、変わらない物ではないでしょうか?
色んな考察をを重ねていくうちに今、自分の居てる位置に対して、望む位置があまりにもかけ離れている事にも気付く
それに対して納得するなら、それでも良い
でも、進歩の対して一番必要な物は上昇志向ではないでしょうか?
これが無いと気力すら沸いてこない
逆に気力とはその上昇志向であると言っても過言ではないと思う
そうすると、今度は今の自分の位置を振り返り、そして、環境を再考する事になるでしょう
今、自分の居る場所でまだまだやれる事はあるのだろうか?
ここの環境は有益、無益含めて自分に何をもたらしてくれるのだろうか?
という感じで考える
そして出る結果が自分に対して最善の方法だろうと思うわけです
その環境や、自分の位置に対してグダグダ不満があるなら変われば良い
それが出来ないならそれはとても甘美な物なのであろうから、大人しくそれを享受すべきであろう
環境に不満があるなら自分を変えろ
それが出来ないなら耳と目の閉じ、口を噤んで静かに暮らせとなるわけです
これは攻殻機動隊の中に出てくる台詞を抜粋しただけですけどね
やっとこさこの言葉の意味を理解した気がする
ネットでこんな言葉を見つけた
「奴隷は、奴隷の境遇に慣れ過ぎると、
驚いた事に 自分の足を繋いでいる鎖の自慢をお互いに始める。
どっちの鎖が光ってて重そうで高価か、などと。
そして鎖に繋がれていない自由人を嘲笑さえする。
だが奴隷達を繋いでいるのは実は同じたった1本の鎖に過ぎない。
そして奴隷はどこまでも奴隷に過ぎない。
過去の奴隷は、自由人が力によって征服され、やむなく奴隷に身を落とした。
彼らは、一部の甘やかされた特権者を除けば、奴隷になっても決してその
精神の自由までをも譲り渡すことはなかった。
その血族の誇り、父祖の文明の偉大さを忘れず、隙あらば逃亡し、あるいは
反乱を起こして、労働に鍛え抜かれた肉体によって、肥え太った主人を
血祭りにあげた。
現代の奴隷は、自ら進んで奴隷の衣服を着、首に屈辱のヒモを巻き付ける。
そして、何より驚くべきことに、現代の奴隷は、自らが奴隷であることに
気付いてすらいない。それどころか彼らは、奴隷であることの中に自らの
唯一の誇りを見い出しさえしている。 」
(リロイ・ジョーンズ 1968年、NYハーレムにて)
この言葉を熟考することによって自分の人生に一片の光が差し込む気がするわけですよ
単純に受け入れたくない言葉ですよ
何でしょうか
今日はあまり良い内容ではなかったような気がする
真面目な事ばかり書くのは退屈ですね
じゃ今日もこれで締めます
Millie Small【My Boy Lolipop】
今日は内容が堅苦しいんで、これで和んでください
凄いかわいい曲です
朝一番で聴くと良い気分で出かけれそうですね
以上です
ちょっと最近、内容が堅い気がします
日々、ブログという物に対して試行錯誤です
ではまた