こんちわ

ちょっと最近、おかしくなりそうな私です

まぁなんにも書くこともないんですわ

でも、休前日
久しぶりに音楽をはっつけやっつけ仕事にブログの方を書いていきます

さて何をはっつけていこうか

これも結構悩む

じゃぁまずは一本目


Billy Joel 【Stranger】

訳詩ついてる奴をはります

この曲、本当に不思議な曲
イントロの口笛とかもう

ビリージョエルってなんでこんなにも綺麗なメロディを綺麗に歌い上げれるんだろう
どんな育ち方したらこんな素晴らしいシンガーになるんだろうか?


ほんとに素敵なシンガーですよ


二本目


Ash 【Orpheus 】
なんだこのメロディセンス!

ってなくらいに美しくありながらもむき出しの破壊衝動
このバランスって凄い難しい

手に卵を握って渾身のパンチで板を割りながらも卵を割らない感じ!

繊細でありながらも粗暴
そしてどこか本筋からの逸脱
なんだこのセンス!
楽曲の演出のセンス!

格好良すぎるだろうが!

三本目

Coldplay 【Clocks】
センスといえば彼ら
一聴してみるとなんか単純な音楽
と思うのだが
この単純そうに聞こえる曲も展開の妙技を感じる

静かにゆっくりとドラマチックな展開が進んでいく

ロックの展開ってのは普通はジェットコースターの様であるべきみたいな感じなんだが
この曲はメリーゴーランドより成長過程の中でのゆりかごの様な心地よさと少しのスリリングと感動をゆっくりと聞かせてくれる

いい曲だ


次ッ!


Red Hot Chili Peppers 【Can't Stop】
もうね、センスといえば彼らでしょう
世界最強のバンドと言われた彼ら
ジョンが抜けて全く気にもならなくなった

それくらいに彼のギターは抒情詩的
もうね、ギターが詩を奏でるんですよ

でも、死ぬほどファンキーなベースとパワフルなドラムを抱えるバンド
メロー過ぎては勿体無いすよ!
でも、ハードロック的なアプローチなんか上等な白ご飯のおかずがよっちゃんイカ位に意味が無い
これくらいの
いや、この曲調がベスト!
ポップ過ぎせず、突っ込み過ぎもしてない、レッチリのオンリーなファンク!!

問題はすぐ裸になりたがるバカ二名くらいなもんでww

こんなにファンクやのに、ジョンのコーラス
しかし、曲調を交わさず演出に一役かってる
もうね、完璧な楽曲ではなかろうか
ここ二十年のポップミュージックにおいて私の中での一位!


Rage Against The Machine 【Tire Me】
チリペッパーズを上げるならば彼らもあげたくなるのが男のサガ!

世界最強のバンドがチリペッパーズならば彼らは世界最叫とも言いましょうか

こんなに体制に叫んだバンドがありましたか!?

ラッパーになりましょう!

次で最後にしましょう

最後は大人しいので締めましょう




Alicia Keys&Jamie Foxx 【Georgia On My Mind】
アメリカの第一線のソウルシンガーが二人も揃うとこんなことになってしまいます

もうね、素敵過ぎてアメリカ人が羨ましいです

アメリカ人はAKB48を聴けないですけれど
僕はどっちかというとアメリカで彼らの様なコテコテなんが聴きたいです

アメリカにはとてつもないシンガーがプロアマ問わず山のようにいてます

あぁアメリカー!


今日は以上です!

ありがとうございました!