さて
こんにちわ
今日もとりあえず、書こうかな?と

まぁ今日も例に違えず、書くこともなけりゃ、食欲もない
あるのは眠気と物欲くらいなもんで
最近、また少し暖かくなり花粉が飛んできてる

花粉症で苦しむ人を数名見る

まぁ花粉症で話が膨らむ訳もないので、話は変わるが昨日、包丁で人を刺すときに刃が上向いてると罪が重いと聞いた

心臓に刃が向くからだとも
包丁を手に取り刺すまでに包丁を持ち直し、わざわざ上向ける事によって殺意有りと見なされるのだろう


でもね、それって飽くまでも仮定の話じゃんってなるよね

包丁が立てかけてある所が右利きの人が使う台所で、左利きの人がシャーン!抜いて刺したならば刃は上向くんではなかろうか?

あっでも刺すって行為自体に殺意は十分に含まれるか

て事はさ、上向いてようが、下向いてようがさ、腹部辺りを刺す分にはさ、殺意ありありじゃん!

砂糖とミルクは無しでも殺意有りじゃん!

ブラック派もブラックじゃなくなる訳だ

まぁ容疑者としては完全に黒やけどもやね


あれかな?
性善説を前提に考えるから腹を刺そうが殺意は無いとみるんだろうね


良くないよね
いくらその人が良い人やろうが、小さい頃の経験なりなんなりで人を刺したら死んでしまうかも?
みたいなもんは得てきとるやろうからねぇ


あやふやな前提を完全に取っ払えとは言わないが、ある程度の個性をもそのケースの前提に多分に加味しにゃフェアじゃないような気がするっちゃウチは



あるメキシコ人がこう言った
サボテンは我らにとっての象徴であると

結局はそういう事なんですよ

こんな事を蔑ろにしちゃ、おてんとさんも我々を照らしちゃくれんぜ


無理矢理なオチで今日も下手にはけていきますわ

以上