こんにちは、シンター マーニーです。

 

「がん治療の止め時”+コメ」は、私が以前に書いた記事です。

 

今読んでも、考え方に変わりはないのです。

 

癌にかかったら

 

病院や医師の言うことに

 

すがりたくなる気持ちは

 

よくわかりますが、

 

彼らも治し方を知らないのです。

 

なぜなら、なぜ、癌になったのか

 

原因を知らないからです。

 

知らないのはしょうがないかも

 

しれませんが、知ろうともしないのが

 

問題です。

 

不調に原因も理解しようとしない医師に

 

癌が治せるわけがないのです。

 

私はこれを書いたときとは違う

 

今では、自分は更に知見が増えたと思っています。

 

増えた知見としては

 

このときわからなかったことが

 

またこの一年で新たにわかったからと

 

思うからです。

 

そのなかでも最も大きな知見は

 

寄生虫は細胞分裂が激しいところに

 

侵入しようとすることです。

 

これは、自分の胸が急に痛くなったこと、

 

尿に血液が混じったときに

 

気付きました。

 

寄生虫は普段は腸に住み着いているのですが

 

乳房、子宮や卵巣等の

 

細胞が激しく変化する部位

 

男性なら尿管や精巣に

 

潜り込もうとするのです。

 

だから、一見、寄生虫が

 

乳がんの原因? 子宮がんの原因?

 

卵巣癌の原因?

 

侵入経路とは全然無関係な部位に

 

やつらは入り込んでくるのです。

 

そして、寄生部位に巣を作り始めます。

 

それが、寄生虫由来の肉芽腫なのです。

 

Wikiにも以下のように書いています。

 

肉芽腫

生体内に異物(それは感染源をはじめとして、有害であることが多い)が入り込んだ際に、それに対する防御反応として炎症が起きる。その結果異物の有害性(生体にとって不利益な刺激)そのものをうまく弱体化できればよいが、それができない場合には、刺激を和らげるために異物を「隔離」してしまえばよい。この「隔離」によって最大の効果を得ようとする活動が肉芽腫形成である。
肉芽腫反応を起こしうる原因:
感染症
寄生虫:住血吸虫症、内臓および皮膚リーシュマニア症、アメーバ赤痢、内臓幼虫移行症、回虫症
細菌:腸チフス、ブルセラ症、野兎病、リステリア症、エルシニア症、アクチノマイセス症、猫ひっかき病、心内膜炎、ウィップル病、ノカルジア症、腹部膿瘍
マイコバクテリウム属:結核、非定型抗酸菌症、類結核型ハンセン病
ウイルス:サイトメガロウイルス、エプスタイン・バール・ウイルス、B型インフルエンザウイルス、センダイウイルス
真菌:ヒストプラズマ症、コクシジオイデス症、ブラストミセス症、クリプトコッカス症、アスペルギルス症、カンジダ症、ニューモシスチス肺炎
その他:Q熱、鼠径リンパ肉芽腫、梅毒
(以下略)

 

<参考>

術前診断が困難であった寄生虫が

原因と考えられる肝好酸性肉芽腫症の1例

https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjsa/72/11/72_11_2882/_pdf/-char/ja

 

寄生虫卵が原因となった肝炎症性偽腫瘍の 1 例

https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjsa/77/10/77_2519/_pdf

 

他にも論文はありました。

 

私が言いたいのは、寄生虫が癌の原因であることは

 

多いのに

 

あえて無視されているのではないか、

 

ということです。

 

寄生虫が駆除されると

 

異常な慢性的な疲労が除去されます。

 

そして、一番重要なこと

 

免疫が戻ってきます。

 

<参考>

「癌寄生虫説」再び!
http://blog.goo.ne.jp/luca401/e/2bdc42debf1db34d59837ce55def1fec
「癌や結石、その他の病気は体内の寄生虫が原因だ!
同じ町に住んでいる余命6ヶ月宣告受け全身にガンははびこっていた癌患者もこのハーブ治療でガン細胞はきれいさっぱり消えてしまい、お医者様はびっくり仰天、今も毎晩ビールを嗜んでいるとか・・・因みにこのドクターはなんと友達の親戚でした」とさ。


クルクミノイドの寄生虫症に対する治療及び予防効果
http://astamuse.com/ja/published/JP/No/2010248119
「クルクミンには抗炎症作用、大腸がん、乳がん、前立腺がんなどの各種のがん細胞に対して増殖抑制活性を示す抗癌作用、抗感染作用が知られてるが、さらにマラリア原虫、リーシュマニア原虫、トリパノソーマ原虫等に対して抗原虫作用も報告されてる他、血液脳関門を通過することも報告されている。」つまりクルクミンの抗癌作用が実は「抗寄生虫作用」の現れかもしれない

ターメリック(熱帯ウコン)の有効成分のひとつ「ターメロン」には寄生虫の成長及び繁殖抑制作用があります。
http://kamese.co.jp/curucuminoids_3_seiyu.html
結論:クルクミン単独よりターメリックを摂取することで「クルクモール」など子宮頸ガンの治療で成果をあげている有効成分も取りこめることになります。サプリよりも「有効成分多いターメリック」を追い求めたほうが賢明みたいですね
因みにターメリックには1000種以上の精油成分があるとされています。

 

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