苫米地博士ファンのchinsuiです。
少し、ブログを休ませていただいてました。
凄く体調が悪かったんです。
別に、病気で入院するとか、そのレベルではなかったんですけど。
しんどくて、運動も勉強も休んでおりました。しかし、気功はやっていました。
兎に角、身体が重い。
首、肩 上腕の外側の筋肉痛。
顎、手首、足首、膝が冷えて固く感じる。
などの症状が、休んでも寝ても治らなくて、どないしょうかと思いました。
考えられる原因は、まず、好転反応
気功強化月間として、いろいろやったのですが、おそらく、回数を増やして毎日修した、開運の呪術の影響かと思われます。
身体を熱い粒子に晒されるような感覚は前からあったのですが、毎日やる内に、頭がクラクラしたり、瞼の裏にギラギラした光を見たりしするようになっています。
効果は、仕事方面で如実に出ています。
入金!入金!
もうひとつは、ストレス。
例年なら一番暇な2月なのに、開運してイレギュラーな仕事が連続したせいで(お仕事いただけて嬉しいのですが)、鈍りきった身心が悲鳴を上げたのかもしれません。
さらにあるとすれば、老化(泣)。
季節の変わり目、花粉、そして、咒術による世界線の移動…見た目は若くても、五十路の身体にはオーバーワークでございました。
ただ、この土日も休めなかったのですが、ようやっと身体重さがなくなり、トンネルを抜けた感があります。
まだわからないですけど。
長くなったのでまた。
最後まで読んでいただいて、有難うございます。
トイレに太祖山!

使いまくったらこんなにきついなんて…。
閉塞した人生を抜け出すなら、このくらいの痛みは、甘受すべきなのでしょうね。