一昨日はお宮参りだった。
田舎から、義父母、義姉、甥っ子が上京するため
このイベントに粗相がないように、綿密に計画をたてて準備した。
私の家は、わりと形式にはこだわらないタイプなのだが
しゃきっと君の家は、そういうことを大事にする。
なので、しゃきっと家の気に入るようなやり方にした。
こういう時、嫁って感じがするなあ。
一日の流れはこうだった。
記念写真を撮ってもらい、神社で祝詞をあげて貰い、
寿司屋で会食後、自宅でお茶。
そして、宿泊組の義母、義姉、甥をホテルまで送り(しゃきっと君)
そして、お父さんを新幹線の改札まで見送り(しゃきっと君)
そのあと、甥っ子の着替えの入ったバッグを忘れてきたというので
着替えを購入しつつ、宿泊ホテルに再度向かい夕食を共に。
全て終わったあとは、さすがにぐったり。
やりきったー、という感じがした。
今回の仕切りと準備はほぼ私が担当。
一日の終わりに、しゃきっと君が
「全部準備してくれてありがとう」とお礼を言ってくれたのが
とってもとっても嬉しかった。がんばってよかった。
話は変わるが、この間、内田春菊さんとよしもとばななさんの
対談集を読んだ。
この二人は、今の結婚制度や家系制度とは、離れた所で
愛する人たちと生活をしている。
それを勝ち取るためには、自らが戦わなければならない時もある。
自らの幸せのために、ある時は傷つきながら戦った二人。
私は、そこまでの勇気がない。残念なことに。
お宮参りの話に戻る。
まずは記念写真。
ジュニアは、爆睡。
色々な音をだして起こそうとしたが、全く動じず寝続けた。
でも、カメラマンはさすがプロ。
一瞬目が開いた瞬間を見逃さなかった。
ほとんど寝ていたのにもかかわらず、目が開いている写真!
次に祝詞。ジュニアはまたしてもずっと寝続ける。
ジュニアが生まれる前日に、たまたまお散歩の途中でお参りをした
神社で祝詞をあげてもらった。
ジュニアの健やかなる成長を、神聖な気持ちで願った。
そのあと手配しておいたタクシーにのり
近所のお寿司屋さんに。
家の近所、座敷、尚且つ甥っ子の食べられるもの、
というポイントで選んだお寿司屋さん。
おいしかったけれど、あの値段にしては、
ちょっと満足度が低いなあ、という感じ。
今回の選択肢としては良かったと思うのだけれど
プライベートでは、多分もう行かないかも。
店も綺麗なんだけれど、女将さんにも大将にも
嫌な接客をされた訳ではないんだけれど
全体的にホスピタリティーが感じられないんだよね
としゃきっと君とあとで話した。
ジュニアはちょっとぐずったので、授乳。
当初想像していたより、大きなイベントになったけれど
やって良かったな。
大きくなったら、今日の事をジュニアに話してあげようと思う。
田舎から、義父母、義姉、甥っ子が上京するため
このイベントに粗相がないように、綿密に計画をたてて準備した。
私の家は、わりと形式にはこだわらないタイプなのだが
しゃきっと君の家は、そういうことを大事にする。
なので、しゃきっと家の気に入るようなやり方にした。
こういう時、嫁って感じがするなあ。
一日の流れはこうだった。
記念写真を撮ってもらい、神社で祝詞をあげて貰い、
寿司屋で会食後、自宅でお茶。
そして、宿泊組の義母、義姉、甥をホテルまで送り(しゃきっと君)
そして、お父さんを新幹線の改札まで見送り(しゃきっと君)
そのあと、甥っ子の着替えの入ったバッグを忘れてきたというので
着替えを購入しつつ、宿泊ホテルに再度向かい夕食を共に。
全て終わったあとは、さすがにぐったり。
やりきったー、という感じがした。
今回の仕切りと準備はほぼ私が担当。
一日の終わりに、しゃきっと君が
「全部準備してくれてありがとう」とお礼を言ってくれたのが
とってもとっても嬉しかった。がんばってよかった。
話は変わるが、この間、内田春菊さんとよしもとばななさんの
対談集を読んだ。
この二人は、今の結婚制度や家系制度とは、離れた所で
愛する人たちと生活をしている。
それを勝ち取るためには、自らが戦わなければならない時もある。
自らの幸せのために、ある時は傷つきながら戦った二人。
私は、そこまでの勇気がない。残念なことに。
お宮参りの話に戻る。
まずは記念写真。
ジュニアは、爆睡。
色々な音をだして起こそうとしたが、全く動じず寝続けた。
でも、カメラマンはさすがプロ。
一瞬目が開いた瞬間を見逃さなかった。
ほとんど寝ていたのにもかかわらず、目が開いている写真!
次に祝詞。ジュニアはまたしてもずっと寝続ける。
ジュニアが生まれる前日に、たまたまお散歩の途中でお参りをした
神社で祝詞をあげてもらった。
ジュニアの健やかなる成長を、神聖な気持ちで願った。
そのあと手配しておいたタクシーにのり
近所のお寿司屋さんに。
家の近所、座敷、尚且つ甥っ子の食べられるもの、
というポイントで選んだお寿司屋さん。
おいしかったけれど、あの値段にしては、
ちょっと満足度が低いなあ、という感じ。
今回の選択肢としては良かったと思うのだけれど
プライベートでは、多分もう行かないかも。
店も綺麗なんだけれど、女将さんにも大将にも
嫌な接客をされた訳ではないんだけれど
全体的にホスピタリティーが感じられないんだよね
としゃきっと君とあとで話した。
ジュニアはちょっとぐずったので、授乳。
当初想像していたより、大きなイベントになったけれど
やって良かったな。
大きくなったら、今日の事をジュニアに話してあげようと思う。