人っていうのは、頼れる人が傍にいてくれると、
ついつい怠惰になってしまうものかしら。
というわけで、週末はずっと相方のしゃきっと君に
ご飯を作ってもらい、食べるだけだった、ちんちくです。

今日は朝から、一時間毎の授乳の合間に
掃除、洗濯、ご飯、夕飯の支度をしていたら
あっという間に夕方。

しゃきっとジュニアは、夜は、昼間みたいにあんまり泣かない。
足をバタバタさせて鼻息を荒くして、意思を知らせる。
そして、お腹いっぱいにお乳を飲んだら、寝てくれる。
夜は寝る時だ、とわかっているのかな。
でも、朝から午後三時頃までは、あんまり寝ない。
私が見えないと、泣いちゃう。だからずっと抱っこ。
夜一人でかんばった分、あまえちゃうのかな。