新国立美術館のエルミタージュ美術館展へ。
新国立美術館、近くに住んでいたときより、今の方が来ている。
ガラス張りで開放感があり、オサレな美術館である。
レストランはポールボキューズが入っているが、ダイエット中のため、我慢。
展示は、16世紀ルネサンス全盛期のイタリア絵画から、20世紀初頭までの各世紀、各派を代表する画家の作品がずらり。
もちろん、時代毎にグループ分けされて展示されており、わかりやすい解説を読みながら展示を観ていくと、ヨーロッパ絵画の変遷というか、発展というか、歴史が、とてもよくわかる構成になっていて、点数もかなりあるので見ごたえ十分。
しかし、エルミタージュ美術館って、ロシアなのか。
そんなことも知らなかった私。
Android携帯からの投稿
新国立美術館、近くに住んでいたときより、今の方が来ている。
ガラス張りで開放感があり、オサレな美術館である。
レストランはポールボキューズが入っているが、ダイエット中のため、我慢。
展示は、16世紀ルネサンス全盛期のイタリア絵画から、20世紀初頭までの各世紀、各派を代表する画家の作品がずらり。
もちろん、時代毎にグループ分けされて展示されており、わかりやすい解説を読みながら展示を観ていくと、ヨーロッパ絵画の変遷というか、発展というか、歴史が、とてもよくわかる構成になっていて、点数もかなりあるので見ごたえ十分。
しかし、エルミタージュ美術館って、ロシアなのか。
そんなことも知らなかった私。
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