吐き真似で、車を止めて、ドアをあけた。
解説
離婚前。
話したくもないので1ヶ月無視して,引っ越しする準備をしていた。そもそも、あちらが出ていけとか、急に言い出してきたことだから、何も伝える必要はない。
なのに、家を一緒に探そう。
引っ越しも手伝うし、全部誠意を見せて手伝うから.
善人のつもりでしょうか。
結婚してモラハラを始め、指摘したらお前の子供が汚いから,離婚して欲しいと、結婚して半年でいいだし、自分都合で離婚を決め話し合いもできずに調停に書類を出した男がですよ。
結婚したくないと言った時も,籍入れろと怒鳴ってきた奴。
あー思い出すと腹立つな.
自己愛性なので、このようなことが日常茶飯事。
んで、最後はいい人を演じたいのか、優しくした証拠を見せたいのか。
話してくれよと,泣き出す。
俺の目を見て話してくれと、泣き出す。
優しい言葉で、家は決めれたか?
お金はあるのか?
これを無視してました。
しかし、あまりにもしつこく泣かれたので、
子どものいないところで、話そうと誘われ、
ある日折れて、やつの車にのり話し合いをすることに。
車は発進して、近くの脇道へ.
急に止めたと思ったら、
「おえーーーー。おえーーーー。」
吐く真似をしだしました。
えずくように。
おえーーーー。
?どうしたの?
ときくと。
お前と一緒に車に乗ったら吐き気がするんだ。
無理だ。
おええーーーーーー。
わたしは、頭の中、
しまった。やられた。。と。思いました.
これで、また録音して証拠作りでした。
俺の車に嫁が乗ってきて、俺は辛かったんです。
の証拠作り。
毎日泣くのもそれ.
のちに、裁判所に、私の悪態?のCDが提出されてました.編集して作ったようです。
悪魔と住んだ2年間。
これは、残さないといけない。事実。