保険屋の女性が綺麗だったといい、毎回買い物に行くと、店舗前に立ち5分ほど中を覗く。


【解説】

付き合ってまもなく、結婚したいから保険をやり直すように言われた.

曖昧な返事をしていると、思うように動かない私にイライラし、勝手に保険屋は予約を入れていた.

仕方なく付き合ってみる。


ショッピングモールにあるほけんの窓口へ。

担当の女性が、若くてハキハキとした、綺麗な方だった。営業の女性は、褒め上手なので、悪魔はみるみるうちに機嫌が良くなり、饒舌に自分は公務員だからと、話していた.(今考えると笑える。田舎の人ほど…公務員だぞ!!がでる。)


そして,徐々に私をけなしはじめる。何もできないんですよ。俺がいないと,何も知らなくて。

私もまだ、付き合い始めだったので、相手をたてておかなきゃという気持ちから、笑ってかわしていました.


そこで、説明を受け、書類をもらうと。また,来ますと予約をして、名刺をもらい帰りました.


次の日。早速悪魔は彼女へ電話してました。


悪魔:  この保険はここが特徴だから、お前にはこれ、子どもはこれがいいって。

 

私:     ん?昨日と違うけどなんで?


悪魔‘.  あ,いや。電話してきいてみたんだよ。昨日の聞いたことを忘れたから.また,来てくれと言われてしまった.だから、1人で行くわ.


私 は?私の保険ですけど?


悪魔  お前のために行くんだぞ!お前が忙しいから俺がいくんだろ!


そして、私はこの頃から、背中がびりびりっと来る感覚がするようになりました。

悪魔から、何かおかしいことをされたり、言われたり、すると、背中から首元まで電気が走るみたいにビリッと上がってくるんです。


そのように、ビリッときました。


私  私の家族の保険だから私が決める。もう,あ   なたが電話とかしないで。


と言って.速攻保険屋さんに電話してこの話はお断りしますといいました。


その後、そのショッピングモールに行くと、かならず保険屋さんの前で立ち止まり…背伸びしながら奥までみて…その女性がいないかを確認してます。


何してんの?と言うと、


挨拶するんだよ.,世話になったから。

迷惑かけただろうが。


あっちは,仕事だから。

断られることは、珍しくないと思うけど?


うるせっつよ!!!


でたでた、都合悪いと、うるせっつよ。という。

気持ち悪い方言。育ちの悪さがにじみでてます。


あの担当の女性は、綺麗だったし当たりが良かったんだよ。もったいない。



最後にいったこれね。

それが,目的でしょうね。

自己愛性の,病気です。