あくまは、ナルシストです。
自己愛生パーソナリティ障害です。
ナルシストが一番嫌なことは、その本性がバレること。それを,公表されることは死ぬのと同じことと捉えます。
わたしが,娘と約束したこと。
全てを公表すると泣きながら話していた時。
あくまは、聞いてました.
あくまは、心療内科に通い始めました.
うつ病になったと、職場のメンタル相談室,上司に早々と報告していました。
頭が良いと思っていましたが、ナルシストの特徴だったのです。
あがいて、どんなことをしても自分を良い人と思わせなければ生きていけないんです。
しかし、わたしには、うつ病になったから俺を許してくれと,泣きながら話してきました。もちろん、録音してます。
わたしを怒らせて、強く言われることを目的としたにしています。
ここで、私もわかっいればばなぁって、ナルシストのこと。
仕方ないです。わからなかった。
まんまと、騙されて。あなたは鬱病でしょう?
それを治してから話そうとか。
発達障害という、くくりで自己愛性のこと、境界性のこと,愛着障害の話をしました。
それを録音されて、裁判所へだされました。
こんな屈辱を受けていると.
まあ,後々の話ですけど。
編纂に編集を重ねて、CDまでつくっていました。
これを証拠として、わたしからのDVだとあくま本人が被害者として提出しました。
信じられなかった。
何を言われてるのか。
次から次へと、電話がかかってきて、
呼び出される毎日でした。
わたしが、加害者?嘘でしょう。
この2年で殴られたのはわたしの方なのに.
どん底でした。