あくまは、なぜ、調停家裁や警察へ虚偽を提出したのか。
まずは、調停のこと。
喧嘩はするが、喧嘩と言っても話し合いかな。
最後は言い合いにはなる。そりゃそうだわ。
今考えたら…相手はナルシストだったから話し合いができるはずもなかったと言うことを後で知ることとなる。
その話し合いが、そもそもおかしかった。
相手は、お前が言うことを聞けば、どうにかなる。
子どもを俺の言うように育てさせたいこと。
このままじゃ、お前の子どもだ。
これ、言われてることは。まぁ理解できますよね。
だから、わたしも迷ったんだとおもう。
可哀想なことをしてるのは。わたしだ。
この人は悩んでるんだ。
この時はね.
ほんとに洗脳や支配って気がつかない。
まず、
①私は結婚したいなんて言っていない。
あくまが、結婚したい子供達を幸せにしたいと,家を建て始めた.わたしは、子供が巣立ってから一緒に住むねと。話していた。だって、子どもたちは、わたしが再婚なんてするのは嫌がってたから.
けれど、早く家を建てないとローンが組めないからと,勝手に話を進めた。そして、着工した時は,私は少し恐怖を感じた.逃げられないな.。って。
あの感覚がもう少し大きければ、とめられていたのどろうか。
②子育ては,私に任せるからといっていた
今までのように、お前が育ててくれこんないい子たち見たことがないと。
結婚してからのナルシストぶりが,蓋を開けて膿のようにドロドロと支配のネバネバが私たちの足を動かないようにした。
おまえの飯に味がない
よくこんなご飯食べれてたな
可哀想な惨めな子どもやな
お前の子どもは、きたない
なんで靴を洗わないなんで、トイレを掃除しない
、なんで風呂を洗わない
なんで、夜まで電気をつけているなんで、友達と電話する、なんでなんでなんで、の支配。
だって子どもだよ.完璧にはできないよ。
おはよう,ありがとう、大丈夫?、いってきます、いってらっしゃい。
いただきます、ごちそうさま、
こういった言葉を言えることが私には大切で、あとは,やりたいときにきいてくるのだと。
そもそも.悪魔にも伝えていた.
あくまの、俺も育てたいと言うのは、自分の思うように支配したいということ。
風呂を洗うとか、全くしないわけない。
トイレも週一で洗うようにしてました。
子どもたちの当番で。
けれど。あさ七時から部活。
七時から模試。
そんな2人の子供に、それでもトイレ掃除!って私は言えませんでした。
できる時にできる人がすればいいんじゃない?
それを言うと、悪魔はだから、きたねーんだよ!お前らは.
と、罵られました.
あー、はなしがそれたな。。
と言うわけで、
すごく真っ当なことを、いってきてるようで、言ってることと,やってることが違うこと。
ナルシストの特徴。
ようは、被害者ヅラになって、相手の同情を引くこと.,これがやり方です。
なので、調停のおばさんも、まんまと相手の話を,信用することになりました。