最近はノドの調子も悪く、歌の練習もダブ録りも出来ず絶不調。風邪でもなく、原因不明のまま2週間くらい続いていた。でも今朝目覚めたら何故か何事も無かったかの様に良くなってた。何なの?一体?

とりあえず頼まれているダブはあと11曲。これを3、4日で終わらせて新曲の録音&練習を再開しなくては。2週間も練習しなかったら不安で「もう俺は終わった」などと絶望的になってしまう。習慣っていうのは怖いねぇ。昨夜は上越にFIRE LINKSが来てたんだけど大事をとって欠席。もう2度と日本では見れないかもしれんね。残念無念。でもそれを我慢したからノドが治ったんだと信じることにしよう

さて、話はいきなり変わって武井咲。(変わり過ぎ?)
奴は一体何者だ。いや、別に奴の存在に文句がある訳じゃない。「WILD SPEED MEGA MAX」のアフレコに文句がある。普段は絶対に日本語吹き替えになんてしないんだけど、DVDをレンタルで借りて来てそれを電車や飛行機での移動中に見る為にiphone用に変換。画面が小さいから字幕も見づらいので日本語版で編集して入れておいた。前半はまだ良かったんだけど女性警官役のアフレコを武井咲がやっているシーンになり一気にゲンナリ。とてもじゃないけど見れたもんじゃない。感情移入も出来なければ画面すら見たくもなくなるほどのヘタクソさだ。これはもう武井咲に問題があるのではなく彼女を抜擢したプロデューサーの失態でしかない。むしろあれだけ万人が見過ごせないほどのヘタくそさでも彼女を使いたい、使わなければいけない「ドス黒い事情」いや、「大人の情事」があったのではないかと思ってしまう。なぜだ?なぜ誰も何も言わないんだ?可愛いからか?てか可愛いかなんて音声にはどうでもいい事だし。あーむかつく。見て損した。本当に最後の最後の一言までヘタクソだった。俺ならあんな物を世に出してしまった自分を一生悔いて生きて行くだろう。。


んで、その前の作品「WILD SPEED MAX」のアフレコは藤井リナ。

こいつも辞めさせろや!