懐かしい( *´艸`)

ガンバの冒険
これはリアルタイムで
5才後半から6才の頃見てた(´ー`)
ルドルフ坊ちゃんも、しっぽを立てた!

この写真では
あたくしが持ってるんですが(;・∀・)
犬の感情は『しっぽ』で読み取れ!と
子供の頃、教わった。
そして、絶対に触ってはいけない部位とも。
敏感な部分で急所だから。
あ、ちなみに
鼻先(口元)とか足先もダメ。
なんて、今さら初心者講座してどーする(笑)
「犬好き~」「うちでも飼ってる~」な方々でも
いきなり頭上から手を出してきたり
調子こいて「自分は噛まれない」なんて吹いて
クチに手なんか入れる阿呆はド素人。
犬、知らなさ杉┐(´∀`)┌ヤレヤレ
たまーに居るんよ、こういう方。
噛まれないのは
犬が飼い主のためにガマンしてるだけ。
不愉快極まりない気分だろうよ。
犬はモチロンのこと、オーナーだって
他人にそんなことされたらムカツクわ。
あ、こんな話したかったんじゃなくてー(;・∀・)
その、敏感な『しっぽ』
嬉しいときだけ振っているわけではなく
不快感を払うためにパタパタさせてることや
何かを察知して立てていたりと
犬と暮らしてる方は
当たり前のように
動くしっぽを見ているワケなんですが
ルドルフは
自分の意思ではしっぽを振っているつもりでも
動作では出来なくなっていた。
それくらい
筋力無くなってた( ;∀;)
ルドルフがしっぽを振った姿を見た
最古の記憶は
ルン子が復活したときだったかな。
散歩だったか病院からだったか
どこかから帰って来たルン子を見て
喜んで出迎えたとき
パタパタパタパタ~と動いてた。
それ以後は
ごはん手づくりにしてから
フワ~っと動くのを数回。
この程度でも感動モンだったけど( *´艸`)
いつの間にか
音入れタイムで脱糞した後
フワフワフワ~
っと振るようにはなって来ていた。
そして
マシンをげとして
急にしっぽレベルが上がった感じΣヽ(`д´;)ノ うおおおお!
先日、2回目の鍼治療を終えて
感動の姿を目の当たりにしたよー!

長坂先生と思わず取った行動です( *´艸`)
そして
同伴カメラマンの機転で
しっぽフリフリが動画に納まってた☆⌒ヾ(*゚∀゚)ノヒャッホォ-ゥ♪
http://youtu.be/xBgEJMhkyiI
でかした まむ犬!
ご褒美にチーズ買ったげる♪
イイ気持ちになった挙句、誉められて
うへへへへ~顔な坊ちゃん(゜-゜)プププ
ヽ(゚▽、゚)ノ ウヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘ~でし

きちんと治療と指導をしてもらうだけで
こんなに早く
好転していくとは思わなんだ(ノェ`o)ウゥ
自宅マッサージは
期待せんといてなー>坊ちゃん(;・∀・)

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