オブリビオンの話。
「隠密」のスキルをせっせと上げてMAXの100にしたのが効をそうしているのか、洞窟内で光源を持っていないと、よほど近距離で、正面から見られないと、ステルス状態で、じっとしていると、気のせいかと素通りしてくれる。
さすがにこれは見えているだろうと言うタイミングでもかなりスルーしてくれる。
助かってはいるのだが、さすがにプレデターでもないのにそれは無いだろうというレベル。
ちなみに、不可視の呪文を唱えると、まさにプレデターのように保護色になる。
こうなると、もう気分は、プレデター
●オブリビオン(XBOX360):インペリアル、男
戦士ギルドのクエストを受けるために、「ブルーマ」へ向かう。
そう言えば、「コロール」から「ブルーマ」の間でスルーしていたところがあったな。
と言うことで、帝都から「ブルーマ」のルートを、「コロール」から「ブルーマ」のルートよりに変更。
ショートカットを図るが、間に山があり、思うように進めず。
「コロール」側に回りこみながら移動して行くと、「コールドコーン砦」を発見、攻略。
続いて、やっと道なりに出られたので、目的地である、「湿りの洞穴」を攻略。
そのまま、「ブルーマ」へ。
「ブルーマ」に付くと、夜中だったので、店屋の前で休憩。
夜が明けると、女伯爵の使いの男が現れ、女伯爵が会いたいとのこと。
夕方まで謁見が出来るようなので、まずは村の探索。
武器屋で、「花火の弓」を購入。
これは、攻撃力4、電撃ダメージ5の弓。
初の魔法の遠距離武器である。
近接武器は結構手に入っていたのだが、弓に関しては、店売り、宝箱、剥ぎ取りのどれからも出てこなかった。
攻撃力は、今使っている、「鋼鉄の弓」よりも1下がってしまうが、プラスマイナスはプラスなのでしばらくはこれを使用。
お店を廻ったあと、魔術師ギルドで、「ブルーマの推薦状」のクエストを受ける。
これまた、行方不明のギルドメンバーを探せとのことだが、実は、透明化して隠れていただけ。
サクつと終わらせて、戦士ギルドに向かうが、クエストを受けられる様子無し。
あれれれ、とちょっとネットで調べて見ると、この町ではなかった。
さらに調べると、戦士ギルドの報酬は、レベルによって違ってきて、レベル5から1段階上がっている。
戦士ギルドのクエストを受ける時は、レベル5に上げておくか。
しかし、その分、敵も強くなるんだよな、どうしたものか?
とりあえず、女伯爵の話を聞くと、古代の遺品である「ドラコニアの狂石」を取ってこいとのこと。
毒無効の装備らしく、普通に欲しいかも。
どっちにしても、手に入れないことには話しにならないので、近くの山を探索。
「竜牙の岩」、「ノール山」というポイントは発見したが、手がかりはつかめず。
仕方が無いので、山を降りる。
「コロール」付近の遺跡巡りをしてみるが、相変わらず、宝箱の中身はしょぼい。