相変わらず仕事が詰まっているので、ゲームの時間があまり取れず、ブログも停滞がち。

そして今日は午後から秋葉原にお買いもの。
その後はいつものコースで午前様かな。



このゲームは途中で解雇するまで一緒に戦ってくれる仲間や、そのクエストだけでスポット参戦してくれるNPCがいる。
戦闘中でない時に話かけるとその場での待機を指示できるので、戦闘に参加させない事も出来る。
しかし、一旦戦闘が始まると、猪突猛進でどちらかが死ぬまで戦闘をやめない。
レイダーなどは一定以上ダメージを受けると陰に逃げ込んで頭を抱えてたりするのに、仲間はかなり士気が高い。
敵と同様にカバーをしないので、かなり被弾率が高いのでいい加減な所で撤退して欲しいところなのだが・・・
勇猛なのが少したまにきず・・・
今後の作品では撤退命令も出来るようにしてもらいたいものだ。



さて、ゴルゴプレイの続きです。


ふと思い立って、グリーナ-牧草廃棄場近くのUFO墜落現場に行ってみる。
よくよくUFOの回りを探索してみると、UFOの破片だと思っていたモノが弾だった。
120発分を回収。
結構威力があるから大事に使わないと。
またどこかに落ちていないかな・・・


メインシナリオを進めるために親父の足取りを追う。
ジェファーソン記念館を制圧して、スミス・ケーシーのガレージに向かう。
マップにマーカーを付けた所で、リベットシティに戻る道中で一番デンジャーな渡り廊下のミュータントを撃破に戻る。
さて、親父と一緒に戻ってくるまでにまた湧いているかどうか・・・

スミス・ケーシーのガレージに戻り、Vault112に潜入。
サクっとバーチャル空間から帰還して親父と共にリベットシティに戻る。
今回は仲間と合わせて3人なので、かなり楽に移動出来る。
事前に掃討しておいた敵も復活せずに難なくリベットシティに到着。

補給を済ませて、親父、科学者達とジェファーソン記念館に戻る。

中でお使いをしていると政府軍の強襲部隊に襲われる。
ブラザーフットと同様にパワーアーマーで武装した重武装集団だ。
まずは、記念館内の敵と小規模戦闘で各個撃破し親父のもとに戻る。
と、ここで脱出の時間稼ぎのために親父死亡。
科学者を引き連れてジェファーソン記念館から脱出する。

ここで、結構な集団と交戦になった。
一番の懸念点はクローバーがやられないか。
ということだったが、運よく高低差からカバー状態になっていて攻撃が自分に集中したので何とか撃破して先に進む。

無事に脱出してブラザーフットの要塞に入れるようになる。
ここでパワーアーマーの訓練を受けて、以降はパワーアーマーが装備できるようになる。
ただし、自分は機動性重視なのであまり使わないと思うが・・・


と、ここまで来て故郷のVault101でのクエストが発生。
サクっとクリアして医学のボブルヘッドを回収。


メインシナリオが進んで政府軍と接触したことにより、フィールドでも政府軍が出現するようになる。
手ごわいとはいえ、大体2、3人単位で出没するので、威力偵察を兼ねて今まで行った事のある所の敵を掃討して回る。
かなり勢力図が塗り替えられているので、現時点でどこにどの敵が出没するのかのチェックも兼ねてね。


次に、Vault92にバイオリンを回収に向かう。
またも迷うも無事にバイオリンを回収する。
途中腰まで水につかって放射能に汚染されるも、そのルートは別に通らなくてもよい事が判明。
してやられた・・・
バイオリンを回収すると、ラジオ局が1つ増えた。




○ドラクエ
今日は病院の日だったので待ち時間に少し経験稼ぎ、すれ違いは877人。



○ナナシノゲエム目
今日もやらず。