現在の棚卸も終わったので、ガーディアン計画の続き。
しかし、PSPの3が年末に出る事がわかった今となっては最終的にあの人が参戦する確率はかなり低くなってしまったが。
うむ、モチベーション急降下・・・
さて、どこまで出来るかはわからないが、使う武器が片手剣に決まったところで次にスキルについて考えてみよう。
ガーディアンとして必要、有れば便利なスキルは以下のものだろう。
1)防御
2)体力
3)各耐性
4)各種特殊攻撃耐性
5)研ぎ師
6)ガード性能
7)ガード強化
8)広域
9)食事
10)特殊攻撃
それでは、個々を詳細に見てみよう。
1)防御
これは言わずもがな、全ての攻撃をガードしきれるわけではないので、ダメージを少しでも減らす為。
片手剣なので抜刀時でもアイテムが使えるが、出来るだけ自分のための回復動作を減らせるようにしないと。
ただし、優先順位はそれほど高くはない。
2)体力
これも同じく回復動作を減らす為。
ただし、ネコメシがあるのでスキルとして入れるほどではない。
3)各耐性
これもダメージを減らす為。
同じく優先度は低い。
4)各種特殊攻撃耐性
これは無力化、回復動作を減らす為にぜひとも欲しいところ。
ただし、ガード出来るものもあるので後々検証してどれが必要かをチェックしないと。
また大型モンスター毎に付け変える必要があるので、主にお守りで補填するしかないか。
5)研ぎ師
元々片手剣は手数が多いので切れ味が鈍るスピードが必然的に速くなる。
少しでも隙を少なくするために必要になる。
ただし、ディフェンスよりなら優先度は低いか。
6)ガード性能
片手剣なのでランスに比べると元々のガード性能が低いはず(2Gの経験より)なので是非とも欲しいところ。
7)ガード強化
より多くの敵の攻撃をガード出来るようにこれもまた欲しいところ。
8)広域
これは仲間の回復補助用。
生命の粉塵を持てる数には限りがあるのでこれで補填。
ただし、1撃死には対処できないし、ダメージ量によっては回復が間に合わない事もある。
ここら辺は後々検証する必要があるだろう。
9)食事
これは、広域とのセット。
よりスピーディーに回復を行うための補助。
自分の回復にも使えるが優先度は低いか。
10)特殊攻撃
これはかなり優先度が低いが、あれば便利。
麻痺属性の武器で麻痺させる事が出来れば、自分への攻撃の軽減、仲間が安全に攻撃できる、アイテム使用チャンスの増加が見込まれる。
ただし、モンスターによって効きやすさが違うのと不確定要素が高すぎる。
正直、保険ぐらいの気持で、当てには出来ない。
また、同様に罠もあるが、こちらは調合素材を含めて持ち込める数が少なすぎる。
とてもスキルを当てる余裕は無い。
このところはもっぱらお守りと逆麟を求めて卵。
やっても、やってもめぼしいお守りは出ず。
たまに+8以上のものが出る時はいらない物や、すでに持っているののみ。
激しく心が折れそうな毎日・・・
○ドラクエ
今日も進まず、すれ違いは734人。
なかなか次のゲームに進めず。