手術当日の夜は、痛みで眠れず。
見回りで来てくれる看護師さんに、寝返りをうちたいけど、いろいろと繋がれている為、体勢を変えてもらったり。
痛みを訴えたり。
時々、ウトウトするものの、看護師さんの気配で目が覚めて。
手術翌日。
まず、朝イチに来てくれたのは、手指の先生。
痛みが治まらずに、夜、熟睡できなかった事。
思うように寝返りをうてず、ずっと寝ていたので、腰と背中がバキバキでツライ事。
ベッドから起きたい事。
水が飲みたい事を伝えました。
その後、水は飲んでも良いと許可が。🆗
看護師さんがペットボトルの蓋を開けてくれ、ストローを口元に。
グビグビ飲んじゃいました。
ぷはぁ~![]()
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教授と、手指の先生と、若手医師の3人が。
足の動きの確認に。
朝になると、何事も無かったかのように、足が動いて。膝も立てられました。
「動いて良かったよ!」
と、ホッとしてくれました。
まるこも、ホッとしました。
「ごくたーまに、こういう事がおきる人もいるから。そんなに心配しなくても大丈夫。」
との事でした。
消毒と、包帯の巻き直しをしてくれました。
そのタイミングで、看護師さんが、術衣から自前のTシャツとリラコに着替えるのを手伝ってくれました。
そんなこんなで。
右腕には点滴。
いろいろとくっついていました。
絡まりそうでした。
いえ、絡まりました。🌀
念のためということで。
血液サラサラの点滴投与を数日と。
いつもなら、手術翌日から、リハビリ室でリハビリを行うのですが…
(もちろん、念のためとわかってます)
リハビリの先生が、ベッドまで来てくれました。
念のためということで、心電図計をしばらく装着したまま過ごしました。
今までは。
翌々日には、病棟内を歩いたり、1人でトイレに行ったりできたのですが。
今回は、何かと「念のため」の規制が多く。
わかっちゃいますが、地味にストレスでした。





