娘のインスタに
田舎から持ち帰った家具の写真が載せられてました。
似たもの親子だなぁと可笑しくもあったのですが。。。
そこに綴られていた言葉に 胸がいっぱいになりました。
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長い間
空き家で眠っていたものたちに
もう一度光をあてて
風を通して
誰かの手に触れる場所へ
昔の暮らしの時間が
形を変えながら
また、別の誰かの時間へ繋がっていく
そんな循環をこれからも大事にしていきたいです。
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何を伝えることもなく
思いは自然に繋がれていくものなんだなぁと感じました。
実家じまい。
あとは任せたという主人の一言の重さも十分に感じています。
そこで生きてきた主人と家族の思いは 忘れないでいようと。。。
我が家には薬箪笥を持ち帰りました。
2026年5月
主人は次の治療に入ります。
まだまだできることはある。
やれることもある。
納得いく治療に向けて考えていることもあります。
主人をしっかり支え
一緒に頑張っていきます。
