ちまりのブルゴーニュワイン日記 -15ページ目

ちまりのブルゴーニュワイン日記

日頃のおうちワイン、たまに外のみもあるかも、大体はブルゴーニュです。

ずっと気になってたこちらにお誘い頂き。

グラスで通しました...


スタートはシャンパーニュ
フレデリック・マルトレ

ドワイヤール・ウイユ・ド・ペルドリ

きゅうりはワインに合わないと思う(俺だけ?嫌いなんで...ナイフでそいで避けたw)

ジャン・マルク・ヴァンサン・ピュリニー・モンラッシェ・コルヴェ・デ・ヴィーユ・2013

この白美味しいとのことでオススメを頂き。
キレイなスタイル、少し構成の緩さがありますが、安いなら良いかも。

スペインの自根品種らしい

上のワインがまるでドレッシングのようなマリアージュ

コシュ・デュリ・ムルソー・2018

なんか白ちょーだいって言ってこれ出てくるんですか??都内のワインバー怖っ🤣先月ブルゴーニュツアーだったそうで、その時の現地購入モノの航空便の一点もの。

抜群の状態の良さ。うまかった。これだけで満足。18にしては締まった造り。

マスター曰く、コシュ・デュリのムルソーは輸出先で畑が違うらしいのですが、フランス国内用が一番良い区画らしい。

シルヴァン・カティアール・ヴォーヌ・ロマネ・2017

凄いねこのお店笑、結構シルキーな造り、少しルジェのブランデーみたいな雰囲気も。

料理に合わせてボーカステルの白

白子のフリット

ルイ・ジャド・ジュヴレ・シャンベルタン・1er Cru・クロ・サン・ジャック・2002

馬刺しのタルタル

アルザスのピノ
ブラインドで出てきて、ローヌ?と思ったらピノでした💦

メンチカツ

ヴォギュエ・シャンボール・ミュジニー・1er Cru・2010

ミュジニー若木でしたっけ。でもこれはシャンボールの雰囲気ですね。結構開いている。

マールはグリヴレ

値段も凄かったです(当たり前だ)
ちょっと調子に乗りすぎました。

でも楽しかったです。ありがとうございました。