外苑前・たでの葉(後半) | ちまりのブルゴーニュワイン日記

ちまりのブルゴーニュワイン日記

日頃のおうちワイン、たまに外のみもあるかも、大体はブルゴーニュです。

続き。


ミシェル・グロ・ヴォーヌ・ロマネ・1er Cru・クロ・デ・レア2013

13でやや構成要素が薄いですがヴォーヌ・ロマネらしいエレガンスがあった。これは良かったですね。

鹿?

イノシシ?
どっちも焼き物イマイチ。
シーズンじゃないからかな。

熊鍋

松茸ごはん

シャトー・ラ・フルール・ガザン2006
うーん。状態いまいちで。美味しくはないな。

蕎麦
美味しかったです。

個別写真撮ってないもの(忘れ)

エマニュエル・ルジェ・オート・コート・ド・ニュイ2018
キレイで美味しいです。まあでも広域相当。

アラン・マティアス・シャブリ・1er Cru・ヴォ・ド・ヴェイ2019?
まあ可もなく不可もなく...

セラファン・ジュヴレ・シャンベルタン・1er Cru・レ・カズティエ2014
まだ14でさえ濃いし、といういつものセラファンスタイルですがジュヴレらしい力強さにキレイなピュアさもあり良かったですね。

シャプティエ・エルミタージュ・ル・パヴィヨン2009
これは旨いですね〜PP100らしい。あのおっさんマーケティングだけじゃなく実力もたまには発揮するのかと感心🤣

トリンバック・ゲヴェルツトラミネール1998
これも状態いまいちで。

こんな感じでした〜セラファン良かったがシャプティエが一番かなー。

たでの葉は美味しいのもたまにはあってこの日の鮎の刺し身と松茸の焼きは良かったが、私が砂のじゃりじゃり苦手なんですよね...他の人には受けが良いようでした。

ごちそうさまです。