この日は友人のとあるお祝いでした。
ボワゼル1995
ガスは抜けてたがカラメル感が出てた。
エゴン・ミュラー・シャルツホーフベルガー・シュペトレーゼ2004
まだ若い!が飲み頃手前位かな、甘さは結構あるのだね。味わい深くさすがですね。
オスピス・ド・ボーヌ(ルイ・ラトゥール)・ムルソー・1er Cru・シャルム・キュヴェ・アルベール・グリヴォー2004
ちょっと進み気味でかつ状態いまひとつ。
ディディエ・ダグノー・ピュール・サン2018
はつらつとしてきりっとしてて若い。ピュア。が、これは鮎に合う!
シュゾー・クロ・サン・ドニ2000
中身はポンソですかね?お~これは旨いぞ。ややトーンのある程度高い酸があったんだろうけど熟成でうまく溶け込んでて良い感じ。これ、昔は1万ちょいでかえたんだがなあ(^_^;)
アルマン・ルソー・シャルム・シャンベルタン2012
あ。これはもっと旨い。ラックの割にはこのボトルは状態珍しく悪くない方でしたね。球体感もありやや明るいシャルムでバランスよくルソーらしい。私の持ち込み。
ジャン・ルイ・シャーヴ・エルミタージュ2014
意外と飲めますねえ。さすがにまだちょっと濃いかなあ。
ルー・ヴュー・ランパート・シャトー・ヌッフ・デュ・パプ1985
キレイに熟成しててぱっと明るい赤で、これも旨かった。ラヤスっぽい味すじで良かったですね。
みんなに愛されてるなあ。
この日はルソー当たって良かった。
ごちそうさまでした。












