三田・晴山(前編) | ちまりのブルゴーニュワイン日記

ちまりのブルゴーニュワイン日記

日頃のおうちワイン、たまに外のみもあるかも、大体はブルゴーニュです。

お誘い頂きワイン会で。ありがたや~。ワインは主催者さまがご準備。

シャンパーニュはジェスタン2007

ちょっと最初冷えすぎ。でもグラスは大きめのロブマイヤー。あれ?

時間置いたら香りが出て来てかなり良かったですね。

骨切りの概念覆りますね。全然分からん。すげえ技だな。

ディディエ・ダグノー・シレックス2010

シレックスにしてはおとなしい。いつもガチガチのミネラルのイメージですが、これは若いピュリニー的な。

季節の器に。

鰻のお椀
出汁が美味しい...

お造り

メオ・カミュゼF&S・コルトン・シャルルマーニュ2012

あまり飲まないキュヴェですが、コルシャルらしくて良かったですねー。もうちょい置きたいかなー。

鮑の稲庭うどん

これ美味しくてヤバかった。みんな黙っちゃったもん。

後半に続きます。