90年代ワイン会(後編) | ちまりのブルゴーニュワイン日記

ちまりのブルゴーニュワイン日記

日頃のおうちワイン、たまに外のみもあるかも、大体はブルゴーニュです。

続き!

 
ジャン・グリヴォ・ニュイ・サン・ジョルジュ・1er Cru・レ・プリュリエ1996
ギィアッカではもうないはずですが、重く暗い系ですかね。ヴィンテージ?
 
シャトー・デ・トゥール・ヴァケラス1999
ここでラヤスはずるいなあ。一気に華やかなぱっと花が咲くワイン。
 
ジョルジュ・リニエ・クロ・サン・ドニ1993
薄い造りかと思ったらそうでもなかったな。なんかこの辺になるともうわけわからなくなってます。多すぎ・・・
 
マルキ・ダンジェルヴィユ・ヴォルネイ・1er Cru・シャンパン1992
これは私から。現地購入の黒猫輸入。状態OK!
92はあまりいいヴィンテージじゃないですかね、それが功を奏して、ちょうど飲み頃では!
 
ダニエル・モワンヌ・ユドロ・ボンヌ・マール1998
ボンヌマールのテロワールってまだ理解できんなあ。。。
 
メゾン・ルロワ・シャルム・シャンベルタン1998
最初ブラインドで。シャンベルタンっぽさがあったけど、隣の方のエシェゾー!!に引っ張られてクビをかしげてました。ルロワかい!豪勢な^^;シャルムなんてあったんですね。
 
ジャン・ラフェ・モレ・サン・ドニ・1er Cru・クロ・デ・ソルム1993
おまけで出てきた。ラフェらしい薄旨系で。
 
ちょっと多すぎですね。覚えきれん・・・90年代のヴィンテージの特徴をつかみたかったのですが、これだけ多いとわけわからなくなりました・・・(あはは)。