なぜ、戦時の日本軍の慰安婦問題で欧米メディアが盛り上がるのか 7
こうしてみて行くと、1949年から国連人権委員会とか称する
機関の人身売買や強制売春の規定に日本軍と慰安婦がぴったり合致されるように
ストーリー作りされているので、これは欧米メディアは拍手喝さいです。
更に、故意、偶然に関わらず移送に関わったものー日本軍?も罰せられる
これって、似非日本の人権団体や弁護士の入れ知恵が通ったのでしょうか?
ここもバッチリ。
かつて、このような行いしてきた欧米人は、更に国家が主導したと聞けば
大喜び。特にドイツなどナチ時代は日本と同様の慰安所システムがあったと
言われています。戦後新生ドイツ政府は全ての悪行をナチに押しつけ
たので、慰安所問題の賠償はナチかわってやったやった位におもっているの
でしょうが、税金使って賠償をし続けることに庶民は不満はあるでしょう。
そこにこのニュース。ドイツだけじゃね~じゃないか、日本だってやってんじゃん!
大喜びでドイツ メディアは大手をふるって日本批判、糾弾を
続けています。
私的見解ですが、とくにアメリカ政府は原爆投下に匹敵する位アメリカ軍の
性に関する問題は絶対認めないでしょう。
この欧米人メディアを黙らせるのはどうすれば良いのでしょうか?
彼らにとって、成人で事故の意思で娼婦にならない限り、親や親族に
借金のかたにされたとか、業者にハメられたなど関係なく全て人身売買の
奴隷だと切って捨てます。
「おしん」を慰安婦バージョンに改変して、更に慰安婦と兵士の人情話を
取り入れてハリウッドと組んで映画を作る
制作費は日本政府の予算から捻出する。。。無理かな?
日本政府が謝罪を求められたら、ドイツ方式で、現代の欧米のように
女性に対してのケアーの意識が低く公娼制度を許していたこと、戦地にも
適用したとことは現代の人間として痛恨の極みであると、名に言われても
制度が現在のもに比べて当時は至らなかったのが残念だと。この点だけを
頑なに強調する。。。んん~