なぜ、戦時の日本軍の慰安婦問題で欧米メディアが盛り上がるのか 6
閑話休題
前述の国際取り決めを日本が第2次大戦前に取り決めたと大はしゃぎして
ユネスコに訴える共産主義者の残党、幹部が共産主義者、極左の
人権団体、宗教団体の日本人及びそれに群がる正義派、人権派弁護士
連中の結論ありき後付け主張ですが、
1.日本は1921年の国際間の売春既定の取り決めを戦前に批准している
― 実は条件付き批准で国内法を優先し、海外領土は含まず
かつ日本国内では法律として発効もしていない
2.公娼に関して日本の国内法が優先し娼婦の海外派遣の条件が
厳しかったので、日本人より手っとり早い朝鮮人と若干の
台湾人と沖縄人(沖縄県民は日本人だぜ!)海外に慰安婦と
して送り込んだ
― 朝鮮だろうが」台湾だろうが日本だし、この国際間の取り決めが
包括していないんだから、当然、日本の国内法が準拠される
わけだし、朝鮮の斡旋業者が軍や日本人警官に、言葉がわからない
人間に虚偽、捏造報告しない限りチェックのしようがない
特に言葉が分からない中、日本人の警察や軍が女性一件、一件
調べる時間があるのでしょうか?
3.軍医が健康診断したり、戦闘地域から離れていない場所は慰安所
建設の手助けをした。輸送は軍の船などを使用した。
4.占領地域は新たに安定政権ができるまで、一時的に(進駐)軍の
管理下に入れるのは世界の常識であり実質上GHQ占領を見れば明白
です。更に朝鮮文字も良く読めず、会話もできない警察では無く軍人が
正確に慰安婦の身分を把握するのは、虚偽、捏造書類だされれば手がない
戦闘地以外の慰安所は現地の地主や建物のオーナーと斡旋、運営業者が
話し合って慰安所に改宗したそうですが、前線で臨時政府の軍が認可
したなら、軍人も建設資材購入の交渉、立て替え、設営の手伝いも
せあるえないでしょう。
又、稼ぎたい人は、最前線二」近い所までも軍に追従するしか安全策
ないでしょうが。。。当然戦争が激化すれば、連合軍に民間船でも
故意か偶然か分かりませんが撃沈されるのを見れば軍も民間人を置き去りに
はできないえでしょう