行って来ました、zepp 仙台!!
まず、ジョン・シャノンのギターが良かった!
自分、好みです。
フジュンスキーのマニアック?なプレイも悪くないんだけど、ソフトタッチでスタイリッシュな(伝わるかな~、、)プレイに痺れやんした。
アンプはフェンダーのコンボで100wあるかないかのやつを使用。
続いてトニー・グレイ。
相変わらず荒さの目立つプレイだけど、ソロの組み立ては以前に比べて進化してた(ま~ただかき鳴らすだけって時もあるのですが)。
コードトーン、和音の使い方は勉強させて頂きました。
時折眼が合って、こいつ良い奴かもと思ってしまった。
やはりフォデラよりヤマハのシグネイチャーの音の方が好み。
アンプはアギュラーだった。
マー君・バリホラ。
ツアー疲れと飽きが感じられた。
日本の観客なめちゃいけません。
前回観た時も同様の感じ。
上手いんだけど、残念!
ひろみ姉さんは流石でした。
音楽に対してのストイックな姿勢にいつもグッときます。
爪の垢を少し分けて下さい。
煎じるより葉っぱと混ぜて吸引したら、さぞかし効く事間違い無し。

総じて、今まで観た上原ひろみのライブの中では一番良かったです。
でも、曲数少なくね?
普段もっとやるでしょ~