CHILE7期(大学3年生)えんやです。

出展:Twitter 有吉弘行氏
今日はポッキーの日ということで、ポッキー片手にブログを書いてます。
ところでポッキーってすごくシェアしやすい形状になってますよね。みんなで食べてハッピーになれる、、、チャリティマインド半端ないですね。
さて、
引退ブログとして何を残そうか、そう考えてるうちに胸が熱くなってくるのを感じて少しホッとしています。
きっと僕はCHILEが大好きだったんだと思います。
僕が初めてミーティングを見学した日から1年4か月、本当にいろいろなことがありました。
(初めてミーティングを見学した日は、ミーティング後に6月誕生日を迎えるメンバーを祝ってました。8月になれば自分も祝ってもらえるのかななんて期待してたなあ。笑)
僕がCHILEに入ったきっかけはたいしたものではありません。
大学生活は短いから、何か始めなければいけない。
それからは、ミーティングや募金に参加するようになり、活動も遊びも真剣にやるCHILEの空気感にどんどん引き込まれていきました。
ある先輩は
ボランティアには人それぞれの形があることを教えてもらいました。
各々が活動と真剣に向き合っているからこそぶつかり合うことも多かったです。
(先輩たちが引退し世代交代を迎えた時は、重すぎる雰囲気に嫌気がさしてCHILEを辞めようと思いました。みんなのCHILEへの強い思いを自分と比べて、勝手に引け目を感じていたのです。笑)
でもこうして過ごしてきた1年4か月は僕にとって
それが嬉しくてたまりません。今までこんな経験をしてこなかったから。
自信を持って語れる経験があることが、こんなに素敵なことだと気づかせてくれたのもCHILEでした。
書き出すと本当にきりがないので、自分のCHILE生活の振り返りはこれで終わりにして、ここからは感謝とともにみなさんに伝えたいことを残していきます。
あまりにも多くの支援金が集まるから、自分たちがやっていることはすごいことだと感じがちです。
でも、本当にすごいのは僕たちの活動を支えてくれている人たちだということを忘れないで。
みんなにとって、これは当たり前のことかもしれません。
本当は伝えたいことがたくさんあるけれど、引退してもきっと会うと思うからこの辺で。
今まで本当にお疲れさま。ありがとう。
最後となりますが、日頃からご協賛頂いている企業の皆様、ACEF•現地BDPの皆様。
スタディツアーの手配をしてくださる株式会社JST様、いつもセミナールームを貸してくださるコミュニティセンターの管理人の方、
募金活動に協力してくださる方々、イベントに来てくださる方々。
CHILEに関わる全ての皆様のお力添えにより、
これからも私たちの活動を暖かく見守っていただけたら幸いです。
僕に文章力がないせいで、やたら長文になってしまいました。
ポッキーも食べきってしまったので、この辺りで書き終えることにします。
なんとなくそう感じて先輩に相談したところ、紹介されたのがCHILEでした。
その時の僕にとっては
その時の僕にとっては
"ボランティア団体じゃなくても、CHILEじゃなくてもよかった" のです。
それからは、ミーティングや募金に参加するようになり、活動も遊びも真剣にやるCHILEの空気感にどんどん引き込まれていきました。
ある先輩は
「周りの人にもらった優しさを他の人に還元できたらな、と思ったのがボランティアを始めたきっかけ。」と話していました。
ボランティアが何なのか、考えれば考えるほどわからなくなるけれど、この言葉を聞いて少し楽になりました。
ボランティアが何なのか、考えれば考えるほどわからなくなるけれど、この言葉を聞いて少し楽になりました。
ボランティアには人それぞれの形があることを教えてもらいました。
各々が活動と真剣に向き合っているからこそぶつかり合うことも多かったです。
(先輩たちが引退し世代交代を迎えた時は、重すぎる雰囲気に嫌気がさしてCHILEを辞めようと思いました。みんなのCHILEへの強い思いを自分と比べて、勝手に引け目を感じていたのです。笑)
でもこうして過ごしてきた1年4か月は僕にとって
"ボランティア団体じゃなければいけない、CHILEじゃなければいけない"理由になりました。
CHILEとして活動してきたことを胸を張って他の誰かに話せるということ。
CHILEとして活動してきたことを胸を張って他の誰かに話せるということ。
それが嬉しくてたまりません。今までこんな経験をしてこなかったから。
自信を持って語れる経験があることが、こんなに素敵なことだと気づかせてくれたのもCHILEでした。
書き出すと本当にきりがないので、自分のCHILE生活の振り返りはこれで終わりにして、ここからは感謝とともにみなさんに伝えたいことを残していきます。
あまりにも多くの支援金が集まるから、自分たちがやっていることはすごいことだと感じがちです。
でも、本当にすごいのは僕たちの活動を支えてくれている人たちだということを忘れないで。
みんなにとって、これは当たり前のことかもしれません。
そうだとしても、感謝の気持ちを常に持ち、それを伝えていくことに手を抜かないでください。
周りからもらった優しさを他の誰かに還元してあげること。
これも恩返しです。
7期へ
大好きです。CHILEに入って1番よかったことは、みんなと同期でいられたことだと思ってるくらい。
周りからもらった優しさを他の誰かに還元してあげること。
これも恩返しです。
7期へ
大好きです。CHILEに入って1番よかったことは、みんなと同期でいられたことだと思ってるくらい。
本当は伝えたいことがたくさんあるけれど、引退してもきっと会うと思うからこの辺で。
今まで本当にお疲れさま。ありがとう。
最後となりますが、日頃からご協賛頂いている企業の皆様、ACEF•現地BDPの皆様。
スタディツアーの手配をしてくださる株式会社JST様、いつもセミナールームを貸してくださるコミュニティセンターの管理人の方、
募金活動に協力してくださる方々、イベントに来てくださる方々。
CHILEに関わる全ての皆様のお力添えにより、
私たちはここまで活動を続けることができました。
この場をお借りして深く御礼申し上げます。
私たちCHILEは"ボランティアが必要とされなくなる"日が来るまで活動を続けます。
私たちCHILEは"ボランティアが必要とされなくなる"日が来るまで活動を続けます。
これからも私たちの活動を暖かく見守っていただけたら幸いです。
僕に文章力がないせいで、やたら長文になってしまいました。
ポッキーも食べきってしまったので、この辺りで書き終えることにします。
最後に想いを綴るのは、CHILE代表のトニーです。
トニー、よろしくね。







