お元気ですか日本列島。ご無沙汰しております。
また少し時間ができたので記事を書いております。
今回は創作への依存からなる離脱症状を考慮していなかったという話になります
以前、創作は合理性からの開放(脱出)という趣旨のコラムを書いたと思うのですが
そのカルマについてですね・・・すなわち副作用
被験者の必要性が・・・とか言いつつも
自分自身が罹患したような形になってしまったのは、因果応報なのでしょうか
去年の年末くらいまでは、暇さえあれば創作の事を考えていたような気がします
そういったライフスタイルは、ついこの間、終止符を打ったばかりなのですが
また発作みたいな形で創作したくなりますね、いくら才能がないとはいえ(笑)
煙草であったり、夜食のラーメンなんかを止めた後に生じる禁断症状ってあるじゃないですか
もうそれが現実を定義したいという形で沸き起こる、身体が震えるんですね、だいぶ辛いです
ボクシング選手の減量みたいに、創作も減量していけるといいんですけどね・・・
大抵は薬物の禁断症状やワーカホリックのような形で片付けられますからね
薬物(合法)も、草も、アルコールもやっている身としては、色々と腑に落ちない←
今月の中頃か下旬くらいに、スポット参戦のような形で作品を放出しようか迷ってます
※仕事の都合や症状改善によって白紙になる可能性あります
何にせよ、それで完全に引退(離脱)し、新たな趣味に興じたり仕事を続けていきたいと思ってます