食洗機で洗い物をなくす


洗濯乾燥機で洗濯物を干したり取り込んだりしない


全自動掃除機ルンバでお出かけ中に掃除を終える


オーダーメイドでやらずに、自分がかかわらなくても自動で時間が解決してくれるようにしておくというのも立派な火事ではないでしょうか。



3種の神器約二十万円をどう考えるか。



あなたが作った時間やエネルギーををどう活かせるかにかかってます。





他愛のない夢でも、文字に書いてみる。



目標を書いてみる。

書いてみたらトイレなど目につきやすいところに飾ってみる。



できればいつも復唱してみる。



人に話してみる。




そうすると、知らず知らずのうちに自分は洗脳されてきます。


一年後にはびっくりするほど実現していますよ。






質問は色々な使い方があります。


上から目線にならないように。

命令にならないように。


上手く質問することで、気づいてもらう。


それがモノを伝える最短距離だと思います。





交感神経と副交感神経とは何か。


自律神経とは何か。


自律神

経を一言でいえば、体が勝手に反応すること。



交感神経は、緊張した時ややる気に対してでるもので、副交感神経は、休む時にでるもの。


つまり、自律神経が調子悪いというのは、反応がうまくいかないということ。

主に反応させないことで、反動で反応しすぎてしまうというパターンが多いようです。



自律神経を整えるには、適度な刺激によって正しく反応させればいい。


例えば、朝起きたら1杯の水をのむ。それによって腸が反応して便がでる。


1杯の水という刺激により、便という反応を引き出す。反応ができたことでバランスが保たれる。というのが整えるということなのです。


いい刺激には、

朝の水1杯、

朝の乾布摩擦、

夕方の散歩、

頭皮マッサージ、

エアコンを少なめにして発汗、

爪もみ、


などがあります。




いろいろ試してみて御自分にあった刺激を続けると体調が整います。






ほとんどの人がメールをつかうようになってきました。


短文を読む力が全国的に上がっています。



読むのではなく、スキャンして見ているような状態です。


そうすると、分かりやすいキーワードに引っかかってしまう。


カタカナのキーワードや、話題のキーワード。


みんなが引っかかるキーワード力をつけよう。






書道ライブに行ってきた。


目の前で書かれていくその書はとても美しい。




その場でできるということに日本人は憧れているような気がする。


しかし、その書道家もきっと何万枚も繰り返し書いているのだと思う。



その場でさっとできることを求めるより、

そのためにできうる限りの時間と労力をかけて準備することが求められている。





スピーチを聞く側は、ほとんど内容を理解していないそうです。


だからこそ、スピーチをする人は事前に伝えたいこと(メッセージ)をはっきりさせておきましょう。


伝えたいことはキーワードに意識しながら繰り返すのもいい。


また、伝えるための分かりやすい流れを組み立てておく必要もあります。


旬の話題のような柔らかいところから入って、

問題意識をはっきりさせて、

提案を伝える。



事前に簡単なフローチャートを準備しておきましょう!





小さな会社をやっている友人が、会社の電話に出るのを最近やめた。


すべて留守電でまかなっているらしい。



仕事が減らないのかと心配をしたら、

逆にもっと大切なことができて仕事が増えてきているという。



仕事には、電話に出るといったような緊急だが重要でない仕事と、

新しい分野について勉強するといったような緊急ではないが重要な仕事がある。



あなたはちゃんと緊急ではないが重要な仕事に取り組めているか?



そこで一つ提案がある。


重要だなと思ったことを手帳に書き留めてしまうこと。


少しまとまった時間が空いた時に、

重要なことにすぐ取り組めるようになる。



また、重要でない仕事を緊急な仕事にしないようにしよう。


人に聞くときは、答えが電話で帰ってこないようにメールでやりとりしたり、

毎回メールでやりとりをしなくていいように入力WEBページをつくっていつでもみられるようにしたりしておけば、今やらなくてはいけない仕事は格段に減る。



同じ5分費やす仕事でも、

今やらなければいけないのかやりたい時にやればいいのかでは格段に大変さが違う。




今やらなければいけない緊急な仕事をなくし、

今やらなければいけない重要な仕事に取り組もう!





色々なメーラーがあるが、そのほとんどにフォルダ振り分けなどのメッセージルールを設定できる機能がある。


フォルダを分けるルールは、誰から来たのかをわけるといい。何々関係などと分ける方法もあるが意外と後で思い出しにくい。


だから、誰から来たのか?でフォルダをみて、いつ頃来たのかを思い出す。誰から来たかといつ頃来たかは大きく忘れない。



もうひとつあまり使われてないルールで、

件名に色をつけるやフラグをたてるというものがある。


数多く来るメールでキーワードが含まれるものは赤字にする等のルールをかけておくと対応し忘れが減る。





締め切りまでに仕事をもれなく実行するために、

グーグルカレンダーのリマインダーメールを活用している。



グーグルカレンダーに、締切を入力したら、2,3日前のとりかかるべき日にも予定として入れてリマインド設定をしておく。


そうすれば、締切今日までだったということがなくなる。


忘れないというより、覚えておかなくてもいいという自由さが頭を楽にし、

いい仕事につながる。