ワードなどの、日本語登録を使っている人が少なくて残念だ。


勉強して使うようにしよう。


アドレスと入れれば、メールアドレスが表示されたり、

よろしくといれればよろしくお願いします。と表示されたりできるようになり、文書を書くスピードはあがる。






みなさん
最近読書をしていますか?

本にかける予算は年収とキレイに正比例するらしいのでどしどし読みましょう!

読書をしない人に
なぜしないの?
ときくと

多くの人が
インターネットで調べればいいからといいます

確かに調べたいことはすべてインターネットで調べられるようになりました。

しかし
それは調べたいことがはっきりしている時限定です

調べるべきことがわからない

何が重要かわからない

どれが正しいかわからない

インターネットだといろんな面倒もあります


興味のある本を五月雨式に読んでいると 大切な事は多くの本に同じように書いてあることに気づきます。

そうするとやっと脳が大切なことに気づき何かひとつの行動にうつすのです

ぜひシャワーを浴びるように読書してみてください

生活がかわります!


スケジュールボード

イルファンビュー


いろいろなフリーソフトが使える。



ベクターや窓の杜でいろいろな使えるフリーソフトを見つけて活用しよう。





瞑想について面白い記事をみました。

瞑想とは何か?

こんなに忙しい現代だから瞑想なんてしばらくしたことがない人も多いのではないでしょうか?

でも 忙しければ忙しいほど瞑想は必要なのです。
それじゃ瞑想とは何か?
どうやったらいいのか?
ひとつの答えが
自分の気持ちを素直に感じるということです

今日職場の仲間に嫌なことを言われたとします。
私はそんな時、この人はこうすればいいのにとか
それは違うとか評価したり反発したりしてしまい失敗するほうなのですが、そんな時 自分はなぜ嫌な感情を持ったのだろうと素直に問いただしてみるのです。

すると
自分は悲しかった
恥ずかしかった
怖かった
などの感情が見つかるはずです

本当の気持を感じられた時

すぅーっと

その感情は消えていきます


1日の終わりに
心のすみに引っかかっていることをあらためて感じる時間を持つと ストレスの多いサラリーマンライフが楽になるかもしれません。


ぜひ 瞑想の時間を取り入れてみたらいかがでしょうか?
目的と手段が逆になっていませんか?


いまいちど目的は何なのかはっきり洗い出すことが大切です



係長以下集まって
A3の白紙を前に
3時間ぐらい考えてみてはいかがでしょうか?











何年か前まで年賀状を書くのはめんどくさくて嫌でした。

でもよく考えてみると年賀状の時しか連絡とらない人もたくさんいます。

そんな人に一年に一番だけ思い出してもらう為に年賀状ん書くというのも立派なつながりつくりかなと思うようになりました

国の省庁に、「紙爆弾」なる言葉がある。

多くの紙を、とりあえず渡したからという証拠のように机の上に積まれていく。


能力のあるキャリア官僚はこれをかなりのスピードで斜め読みしていく。


なんとなくポイントをおさえる。

しかもはやくおさえる。


深い考察があるとは思わないが、まず第一にスピードが求められる霞が関では斜め読みは必須テクだ。


斜め読みのコツは何ですかとたずねると、読むんじゃなくて感じるんだといったブルースリーの名言のような答えが返ってきた。


感じているせいか、理解がやたらキーワードにかたよっていたりもする。


ななめよみのスキルを磨くためにこんな本→ 1分間勉強法   もいいかもしれない。

役人には経営感覚がないとよく批判されます。

残念ながらこれは アフリカでも市役所でも省庁でもいっしょです
平均的に経営感覚がない。

でも中にはキラリと光るひともいます。

それは私の経験では世界が広い人やいろんな友達がいる人。

つまり1日1万円稼ぐのは大変だなという経験のある人や 友達に苦労話や役所の悪口をさんざんきかされている人などです。

役所の仕事は広い世の中を少しでもよくする仕事です。

もっと外にでて 生の体験を増やしましょう!


自治体の経営についての書籍はこちら
















役所は民間では考えられない規模の予算をもっている。
人口10万人規模の市役所の一般会計で約500億円特別会計をあわせると約千億の予算を扱っている

ということは発想次第で数億円の予算削減も夢じゃない

それじゃいい発想をどうだしたらいいかですが、おすすめなのは なんでもノートに書いておいて忘れてしまうという方法。

いいアイデアだけとか自分の部署に関するアイデアだけをだそうとしてもでてこない。

そこでなんでも書きとめる。そしてそれを忘れてしまうようにする。そうするとつまらないことは永遠に忘れてしまい 大事なものは発酵してさらにいいアイデアに変化してくる。

ちょっとした時間を味方につけて アイデアを発酵させてみてください。

自分が思いついたとは信じられない発想がうまれているはずです


くわしくは思考の整理学(ちくま文庫)  も文庫でお得なのでぜひ読んでみてください。