今、僕はソマチッドにハマっています。
前回のブログでソマチッドことを書かせていただきました。
ソマチッドが活発に動いている人は健康で、癌や病に侵されて
いる人はソマチッドは殻を作り閉じこもってしまい、免疫活動をしなくなってしまう、ということは解りました。
これはソマチッドが元気だから体が健康なのか、
もしかしたら、体が健康だからソマチッドが元気なのか、と
いう風にも取れてしまいます。
この本ではその疑問もあっさり答えてくれちゃっています。
この本はAWG(段階的波動発生装置)を使って顕微鏡で
血液中のソマチッドの状態を写真入りで紹介しています。
AWGとは
「1ヘルツから1万ヘルツの間の69種類の周波数の電流を
さまざまに組み合わせて電流を通して人体に流し約300種類の
疾患や症状に対応しています」と書かれています。
また
「血液循環をよくし、新陳代謝が高まる」
「体内の解毒作用を促し、免疫力を高める」
「副交感神経に働きかけて、ストレスを解消・軽減する」
「疲労を回復させ、ケガの痛みを緩和する」
「身体を根本から改善するので、慢性的な病気に対しても有効」
「健康維持や病気の予防に役立つ」
とも書かれています。
今あげたことは抽象的ですが、本の中身は具体的に書かれて
います。
AWGの効能については他のホームページでも書かれています。
興味にある方は調べて見てください。
何よりも気に入ったのが、AWG療法には副作用がないということ
です。
西洋医学の治療は副作用があると言うのを聞きます。
インフルエンザの薬も副作用はよく耳にするところです。
癌の薬もそうですね。
AWG療法は人間の持っている自然治癒力を最大限に発揮する装置だと思っています。
ここで興味深い内容のことが書かれていました。
「人の身体はすべて、電気的な信号の周波数でコントロールされていると考えられます。
身体の組織にはいろいろな色がありますが、この色の違いは
周波数や波長の違いです。
たとえば、目には白目と黒目があり、唇はピンク色です。
人の身体はほとんどがタンパク質でできていますが、タンパク質は含まれる物質によって構造が異なり、光を反射する周波数や
波長の違いによって色が異なって見えているのです。
もともと光そのものに色があるのではなく、物質が吸収する周波数
や波長があるため、物質に色があるように見えているのです」
へぇ~、そうなんだ~、だから光のない暗闇では色も見えないし、赤外線で見た映像には色が赤系統しか見えないんだ。
光を反射したり、吸収したりして、色の違いが解るんだ~。
光ってすごいんだ!って改めて実感してしまいました。
光は”神”と言っても言い過ぎではないですね。
光がない世界って、色もない世界。
うわー、厳しい!
とてもじゃないけど生きていけない。
本当に太陽に感謝です。ありがとさん![]()
さて話はずれてしまいましたが、人間の臓器にも固有の周波数があって、その悪いところを正常な周波数にすることがこのAWGには
出来るそうです。
僕も腰痛を痛めて解った健康の大切さ。
AWGがもっともっと広まって欲しいと思っています。
まだまだ読み始めてばかりですけど、
また感想などありましたら、ブログります。
