早朝散歩で出会った柱サボテンの大きな花!
昨日も良い天気だったので、早朝7時前に、散歩しました。
7時から開くスーパーへの買い物も兼ねています。
いつものハイビスカスの花も、まだ目覚めていないようで、開きかけでした。
可愛いです。
そしていつものように、大きな柱サボテンのところにきたら、大きな花が咲いているのに気づきました。
初めてみたので、びっくりしつつ、近くに行ってみました。
この柱サボテン、かなり背が高いのです。
こんな花です。私の掌より大きいかも?大きな花です。
この花は、夜咲いて、朝しぼむそうです。
だから、早朝に見ることができてラッキーでした。
Geminiからの情報を以下に書き出します。
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こちらは「柱サボテン(セレウス)」の一種で、おそらく「鬼面角(キメンカク)」(学名:Cereus hildmannianus または Cereus peruvianus)という品種です。
このサボテンには以下のような面白い特徴があります。
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夜開性(やかいせい)の花 実は、柱サボテンの花は「夜から朝方にかけて」しか咲きません。
夜の間に大輪の美しい花を咲かせ、翌日の午前中にはしぼんでしまう、とても儚く神秘的なお花です。
お写真の様子だと、ちょうど早朝の綺麗なタイミングで出会えたのではないでしょうか。
このサボテン(柱サボテン・鬼面角)の花言葉は以下のようなものがあります。
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「秘めた情熱」
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「燃える心」
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「偉大」
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「温かい心」
「秘めた情熱」や「燃える心」という言葉は、普段はトゲトゲしくて無骨な姿をしているサボテンが、夜の間にだけ一瞬、驚くほど情熱的で美しい大輪の花を咲かせるミステリアスな生態からつけられたと言われています。
また、那覇の青空に向かって何メートルも堂々とそびえ立つ姿は、まさに「偉大」という花言葉がぴったりですね。
___ここまでGemini __
柱サボテンの花言葉、秘めた情熱、燃える心、偉大、温かい心、どれもステキですね。
まだ蕾があったので、次の早朝散歩で出会えたら嬉しいかなと思いましたよ。
そして大好きなアラマンダの花も咲いていました。
そして空には、月も見えましたよ。
早朝から、セミが激しく鳴いていて、夏だなぁと感じました^^
クマゼミだと思ったら、どうやらリュウキュウクマゼミという沖縄固有種らしいです。
クマゼミより体が大きくて模様も少し違うそうですが、姿がみえず、声はそっくりだと私は感じました。
夫は、違うように聞こえたそうです。
また散歩した時に、観察しようと思います。
今日の那覇の天気予報は、晴れ時々曇り
最低気温28度、最高気温34度
真夏日です。
あなたにとって、楽しい1日となりますように・・・






