那覇の散歩道|シーマニアの花が可愛くてユーモラス♪
昨日は暑かったので、朝早くから、夫と二人で健康も兼ねてテクテクと歩いて、朝7時から開いているスーパーに行きました。
途中、花がたくさん咲いているので、眺めながら、写真を撮りながら歩いています。
だから、ゆっくりのんびりの散歩になっていますよ^^
那覇は、亜熱帯だからか、冬からずっと咲き続けている花が、色々あります。
ハイビスカス、アメリカンブルー、ランタナ、サンタンカ、ブーゲンビリア、ターネラなどなど・・
そして、今回紹介するシーマニアも、ずっと咲き続けています。
以前も少しだけ紹介しましたが、ほんと咲き続けていて、ユーモラスで可愛いのです。
見るたびに癒されています。
いつものようにGeminiに聞いたので以下に書き出します。
お散歩中に素敵なお写真が撮れましたね!お見立ての通り、こちらはシーマニア(グロキシニア・シルバティカ)の花で間違いありません。
鮮やかなオレンジ赤色の筒状の花と、のぞき込むと見える内側の黄色いドット模様がとても愛らしいですね。
シーマニアの特徴
●見た目の特徴:
金魚が口を開けて泳いでいるようなユニークな形から、日本では「金魚のよう」と例えられることも多いです。
葉はやや細長く、ベルベットのような細かい毛が生えており、深い緑色が鮮やかな花を引き立てます。
●開花期:
本土では一般的に秋から冬(10月〜2月頃)に開花しますが、温暖な那覇では気候が合うため、春や初夏を過ぎてもこうして元気に咲いている姿を見かけることがあります。
●性質:
南米(ペルーやボリビア)原産のイワタバコ科の植物です。
寒さにはやや弱いですが、沖縄の気候であれば屋外でも生き生きと育ちます。
シーマニアの花言葉
シーマニアには、その明るい佇まいにぴったりの前向きな花言葉がつけられています。
「元気」「繁栄」「コミュニケーション」「ひけらかさない」
明るいオレンジ色は見る人にエネルギーを与えてくれるため、「元気」や「繁栄」といったお散歩の途中で出会うと嬉しくなるような言葉が並んでいます。
____ここまでGemini参照____
シーマニアの花は、秋から冬に咲くのが普通なのですね。かなり暑くなっている那覇ですが、風があるから、早朝は涼しく感じます。
場所が良いので、今もまだ咲き続けているのかもですね。
見る度に、元気になる花だなぁと思っていたら、花言葉にも「元気」がありますね。
「繁栄」「コミュニケーション」「ひけらかさない」どれも、ステキな花言葉だなぁと思います。
花同士が会話しているようにも見えて、可愛いなぁと思います。
帰りに見かけたハイビスカスの花2つが寄り添っているように見えて、可愛かったです。
ターネラ・ウルミフォリアの花もいつものように、可愛いです^-^
アメリカンブルーの花も、最近は花色が目立って輝いて見えます。
毎日、夏日の那覇ですが、ずっと花が咲き続けてくれるといいなぁと期待します。
今日の那覇の天気は、曇り時々雨の予報です。
最低気温26度、最高気温30度
あなたにとって、心地良い1日となりますように・・・





