美肌やエイジングケアにも良い「桜の花茶」を作って飲んでみた!

 

先日、コープ沖縄の抽選で当たったので、桜の花塩漬けを購入できました^^

着色料不使用なので、ヘルシーなさくらの花塩漬けです。

 

早速、花を1つ取り出して、水を注いで5分放置して塩抜きしました。

 

塩抜きした後、コップに桜を入れてお湯を100cc注いで桜の花茶を作りました。

花びらがフワーっと広がって、キレイです。

 

ほんのりと桜の香りがして、ほの少し塩味もする美味しい桜の花茶(桜湯)になりました^^

花びらも一緒に食べましたよ。

 

桜の花茶(桜湯)は、美肌や抗糖化、エイジングケア、リラックス効果などに期待できるのです。

 

以下に引用します。

桜の花茶(桜湯)は、主に八重桜の塩漬けから作られ、特有の香り成分「クマリン」によるリラックス・抗菌・鎮静・咳止め効果が期待できます。

老化原因の「糖化」を抑える抗酸化作用や、二日酔い防止、美肌・血流改善など美容・健康面で優れた効能があり、特に春の健康維持や祝いの席に最適な飲み物です。 

桜の花茶の主な効能と成分

  • リラックス・鎮静・抗菌作用:桜の香り成分「クマリン」には、リラックス効果、抗菌作用、血圧低下作用、咳止め作用、二日酔い防止効果があるとされています。
  • アンチエイジング(糖化抑制):桜の花のエキスは、肌の老化やシミ・しわの原因となる「糖化」を抑える働きがあり、美肌効果が期待できます。
  • 肌の弾力アップ:コラーゲンやエラスチンの生成を促進し、肌のハリを保つ効果が期待されています。
引用元:Google検索AI

 

桜の花塩漬けは、塩抜きしたら、色々使えそうです。

 

おにぎりに加えたり、サラダに入れたり、パスタに混ぜるのも美味しそうです。

ケーキやクッキーに入れるのもキレイかもと思います。

 

桜の香りをゆっくり楽しみながら、春を感じて喜んでいる私です。