こんにちは、たけです!
家事や介護をしていると
どうしても眠たくなること
ってありますよね。
「今寝たらヤバい仕事しないと」
とは思うものの
昼食後で
すさまじい睡魔に
うとうとしてしまいます。
気が付いたら
「えっ30分も経ってる!?」
ってこともよく起こります。
集中できずに
時間だけを過ごしてしまう。
こんな無駄な時間の使い方は
ないです。
あなたは家事や介護中
眠たくなったら
どう対策していますか?
今回はそんな家事、介護の
天敵である睡魔を
コントロールする方法を
お教えします。
私は朝がとても弱い人間で
午前中の仕事で
よく睡魔に襲われながら
仕事していました。
その時の仕事の効率は
最悪でした。
「今日は12時間も仕事したし
頑張った」と思える日でも
睡魔に耐えながら
仕事していたせいで
「仕事時間の割に
やった内容薄いな」
と後悔してました。
おそらく、ためになっている
仕事はほとんど
出来てなかったです。
つまり時間の無駄です。
時間が無限にあるなら
そんな仕事の仕方でも
いいでしょう。
しかし、
限られた時間の中で
いかにやりきる力をつけるか
という勝負です。
あなたは
自由に休める時間
貴重な時間を
無駄に過ごしますか?
今、この記事を読んでいる
あなたは絶対そんなこと
したくないはずです。
ではどうすればいいか?
この記事を最後まで
読めば解決されます。
もし今日お伝えすること
を実践すれば
あなたは
仕事中、睡魔に襲われても
それをコントロールし
貴重な時間を無駄に
しなくて済みます。
これは「仕事と介護の両立」
を意味します。
仕事の効率は上がり
周りの目をこすりながら
仕事してているライバルなんて
「睡魔をコントロールできずに
かわいそうだなー」
と優越感に浸りながら
余裕で贅沢するくらい
自由な時間は増えます。
周りからは
「効率よくする仕事のコツ教えて!
お願い!」
と頼りにされます。
私自身もこの方法を
実践してからというもの
「なんでもっと早くに
気付かなかったんだろう」
と後悔するくらい
質の高い仕事ができ
仕事効率簡単にアップしました!
「いつもダラダラしてしまう
理由の1つはこれだ」
と思いました。
その結果私は
仕事を充実させ職場でも
自分で言うのもなんですが
頼りにされる人気者です。
周りからこぞって
「その方法を教えて」
とお願いされます。
教えた友達はみんな
効率のいい
質の高い仕事内容で
優秀な成績を収めています。
こんなウハウハな状況と真逆で
この方法を知らなかった
働き始めは
睡魔のせいで
仕事の効率はもちろん
評価もあまり良くなく、
良いことなんてありませんでした。
「睡魔さえなければ
仕事に集中でき
悩むこともなかったのに」
こう何度も心の中で
悲嘆しました。
あなたには同じ経験
もしくはこれ以上悪い状況に
して欲しくないです。
だから
ここまで読んだからには
あなたには
実践してもらいます。
睡魔を思うままに
コントロールする方法とは
「睡魔が来たら
時間を決めて寝る」
とても簡単なことです。
「寝たら効率悪くなるとか
言ってたじゃないか」
と思われるかもしれません。
この方法では
「時間を決めて寝る」
ことがとても重要です。
タイマーなどを使うのが
いいです。
時間も仮眠に適している
と言われる20~30分を
おすすめします。
私はいつも間をとって
25分寝ていました。
これにより仮眠後からは
爆発的な集中力で
仕事できます。
睡魔に振り回されること
はなくなります。
たった20,30分寝るだけで
その後の仕事時間がすべて
質の高いものになります。
あなたにその第一歩
を実感してもらうために
そろそろ記事を読んで
目が疲れてきていると思うので
今すぐ
1分だけ目を閉じて下さい。
何事も今すぐやることが
重要ですよ。
少し目を休めるだけでも
いくらか楽になります。
最後まで読んで頂き
ありがとうございます。


