学生時代の友人(PHN)と一緒にご飯を食べてきた!


当初90分制限のBUFFEに行こうかと考えていたんだけども

ゆっくりしたいねってことで、パンが美味しいレストランに

入ることにしたのよ。


そしたら、その選択が大正解で

パンは美味しいし、料理も美味しいし、ワインもコスパ◎で

大満足でした。


去年の今頃も同じように食事したんだけど


その時私は仕事が決まらず、何か悶々としてて

彼女は仕事を始めたばかりで何となく疲れた様子で


あの頃は大変だったな~とか思いつつ

なんだか1年ってあっという間なんだなぁ~と思ったり・・。



また遊ぼうね~~!


この職場、残業多い・・。


ノー残業Dayは週1回なんだけど

それ以外の日で普通に帰れる日は数えるほど。


毎日2時間残業しても終わらない。


絶対におかしい。


だんだん分かってきた。


適正配置で定員減を進めているんだが

仕事の量は絶対に増えてる。


効率を上げて、質を高めろと言われても

いらないものを削減しないんだもの、無理よ。


事業仕分けせずに、人を減らして専門性を活かせと

言われても・・・。


専門性を活かすための環境が整っていないんだもの

休職が増えるのも無理ないわ。


多分、管理職も分かってるはず。


だとしたら、やっぱり、何で残業増えてしまうのか

根拠のあるデータを提出しないといけないね。


一人一人、何に何分時間を費やしたか、

1日の行動を把握して、


捨てていいものを

捨ててもいいんじゃないか?・・と判断してもらうために


働きかけないとダメなんじゃないかしら??


訪問件数が少ないとブツクサ言われる前に

データで示さないとね。


明日からやってみよっと。



かつて経験したことない研修の日々が続いております。


以前会社員だったころは、本社勤務だったんで

本社に講師が来て受講するのが当たり前だったんだけど、

こちらの職場では、出向いて受講する研修が多いこと・・。


入職早々の偉い人の話とか、各課のオリエンテーションとか

そういうのは新採全員が聞くものだから、

講師が来てくれていたんだけど・・。


その後のシステム系のOA研修、

職場マナーや社会人とは何ぞやという研修、

専門職向けの研修とかは、新採職員が研修を受講するために

出向くスタイル。


場所も時間もバラバラで、ほとんどが

半日or一日というスタイルなのです。


職場外研修だから、移動時間を含めると

実際の研修時間プラス前後1時間は見ておかないと危険。


なかでも一番危険なのが午後からの研修。

昼ごはんを何時に食べて・・この電車に乗って移動して・・

バスは何分にくるから・・と、時間を計算しておかないと遅刻必至。


あぁ、大変。


外勤の営業さんって大変だわ・・。


時間と仕事の優先順位のコントロールって

こんなに大変なんだ・・と、この年にして改めて思う。





明日は仕事だ!


明日は残業してジャンジャンバリバリ仕事片付けてくる!!


ウォッシャー!



あたふた あたふた それはそれは













いそがしいぃっ!













何でこんなに忙しいん??


なぜだ・・。


なぜ、こんなに忙しい?


自分に力量がなくて、仕事の段取りも悪くて

慣れてないってのもあるよ。


だけどもさ。





パね~よぅ!!






事業におわれ、フォローにおわれ、記録におわれ

窓口におわれ、息つく暇もない。


前の職場でも、忙しい時期はあったけど

それでも茶を一杯くらい飲む余裕はあったよ。

今は、茶を飲む余裕すら無いよ、はっはっは。


でもね、あたしゃ負けないよ。


絶~対っ、仕事を省力化してやる!






職場の雰囲気、だんだん「心配」が薄らいできました。


一番の要因は、指導してくれる先輩が

「出来ることからゆっくりと」という体制をとってくれていて、

私の負担にならないよう色々配慮してくれること。


経験者ではあるけれども、あまり多くを期待しすぎないで

いてくれるのが、すごく有りがたい。


だって、ほら、マイペースなんで・・。

急に、引き継ぎとかバシバシくると、ドン引きしちゃうから・・。


そして、ボスに関しても、確かに厳しい印象の人だけども、

理にかなったことを仰るし、ひよっこの私にも

「慣れた?」とか「前の職場と比べてどう?」とか、いろいろ

気にかけてくださる。とてもありがたい。




ま、すご~~~く、やることなすことがアナログで、

記録も煩雑だから一長一短なんだよね。


どこに行っても、いい事づくしってのは無いってことだ。(苦笑)。



いやはや・・大変そうですよ、職場。


管理職が、どーも、、厳しい予感・・。

独特の雰囲気がありますな。


自由な発言、和気あいあいとした感じは・・

どうなのかなぁ・・。


なんかこう、スタッフ間のピリピリモードは

あんまり感じられないけど、上から押さえつけられて

いるような暗さはあるかもねー。



いやはや・・。初日から疲れた。










さて。


着任早々でございますが、

何と!・・夫に転勤の可能性が出てきました。


場所は東海地方。


う~~~~ん。


離れ離れ、しんどいな。




入庁式です。


ここ1週間、仕事で着る服、パンプスなんぞ

いわゆる、身支度グッズを整えておりました。


おそらく、しばらくは研修があるはずなので

オフィスカジュアルになるには、もう少し先ですね。


偉い人たちの話をずっと聞くんじゃないかと思うので

結局のところ、スーツ??だよね。


スーツってことは、ブラウス必須でしょ??


スーツは何着かあるけど、ブラウスなんて

普段着ないから、とりあえず5枚は用意しとかないと。


面倒だな~。


多分、ジャケットは脱げると思うので

ブラウス+薄めのベストかVセーターを用意しておこうと

思います。


あ、鞄もないわぁ。

ずっと、何となく使いまわしてたし、仕事してたときは

そんなに書類持ち歩かなかったからね。


おっしゃ。


買い物に出かけますかね。

妹の誕生日祝いも買わないと。




3月末をもって今の職場、退職となります。


送別会は結局中止に・・。


残念だけど、仕方ないよね。

私はまぁ、短期間で去る身なのでいいんですけど

定年退職の人とかは、残念でしょうね。


この前久々に職場に行ったら、なんだか殺伐としてました。


しばらく出勤しなかったので、職場の雰囲気を

忘れてたんだけど、ドアをあけたその瞬間思い出しました。


「あ~~~そうそう、これこれ。同僚への無関心」


こんな時だからこそ、職員同士仲良く協力して乗り切ろう!

という雰囲気がどうもなくてね、、残念な気持ちになりましたよ。


今度の職場では、そういう雰囲気がないことを切に望みます。

・・というか、自分も努力しないとね!!



3/15の記事で、緊急連絡網についてブツクサ書いて

たけど、それどころじゃなくなってきた。ここまで

原発事故が長引くとは思ってもなかった。


というか、


「格納容器は絶対壊れない!」


って専門家は豪語してたのに、結局、壊れてんじゃん・・。

あの時テレビで豪語してた専門家、もうテレビ出てこないしね。


何を信用したらいいか・・。


開示されたデータと、そのデータを主観なしで解説する

第一種放射線取扱主任者だ。


不安を煽らないよう、余計な配慮をして言葉を濁す解説者、

「直ちに健康へは影響がない」と言い張る解説者は、いらない。


自衛するための判断指標が知りたいのだ。

意図的に情報をセーブするのはやめて頂きたい。


AFPも発信してる。


―国民のだれもが、東電の言うこと、政府の言うことを

本当は信用していない―


当たってると思う。

海外メディアからこんな率直な皮肉を言われてるってのに

日本のメディアは、政府がもっと積極的に情報開示をするよう

働きかけてるのか??


揃ってお決まりの常套句


「直ちに健康へは影響がない。」


としか言ってないんじゃないのか?どーなってんだ!(怒)





首都圏の電力が、福島原発でまかなわれていることを

事故後に知った。

その電力を消費している身として心苦しい。

福島の方の声を聞くたび胸が痛くなる。


わが街にも、福島県から避難されてきた方がいる。

自分に何かできることがないか考えてみようと思う。



職場には職員の連絡網が無いんですよねぇ。

普通あるものだと思ってました。


だから、今回の地震で家族が無事かとか、

自宅に被害がなかったかとか、親類に被災した人が

いないかとか、そういった情報収集機能が無いんです。


電話がつながらないとか、連絡を取る術がないとか

そういう問題は起きていないのにね。

だから、私のような出勤形態の職員は、

何も情報が入ってこなくて困っています。

多分その他の方も困っていることでしょう。


いまは、職員のことよりも、その他の対応でてんやわんや

なのだと思う・・というところで納得しておこうと思います。


ですが。


経験上、ぜひ知ってほしいこともあります。


以前、短期間の派遣社員で勤めていた会社では

勤務開始の初日に、派遣社員であるにもかかわらず、

緊急連絡網への参加の同意を求められ、

有事の際の連絡先についても説明をうけました。


また、正社員だったときも、勤めてた会社では

CSRを掲げてまして、(結局一度も遭遇しませんでしたが)

それらしき指揮命令体制のマニュアルもありました。

ちゃんと更新もされていました。


それを知っているが故に、この対応にはガッカリ・・というか

結局のところ、組織として成り立ってないんだなという

残念な気持ちになりましたね。


今後、こういった危機的状況でとるべき行動について、

検証していく必要アリだと思うのですが・・どうでしょう。


気づいてさえもいないかな。


最後の最後で見せつけられましたね。


何か、もう、行きたくないですよね。あの職場。