自分の子どもが不登校になるというのは

こんなにも苦しいものなのかと

自分自身が経験してみて思いました






わたしも中学生で不登校になったけど

お母さんは、こんな気持ちだったのかぁ





息子は中学生になってから、完全に不登校になり






家に届いた小学校の卒業文集を

わたしは見ることができません





楽しそうに友だちと写ってる息子の写真とか

う〜ん、きっと切なくなってしまう






何気なく過ごしてるつもりでも

胸の中には、知らずしらず涙がたまっていくような





自分で無意識なところで

平気そうなふりをしてて、実際そう思ってるつもりでも


やっぱり悲しいんですね







そりゃ、かなしいよね






それでも子どもたちの前では

いつでも明るく元気に...なんて

できるわけありません。笑





子どもたちの前で魂抜けるし魂が抜ける

イライラしちゃうし、なんなら自分の方が子どもだし





ダメダメな母親だけど

それでも毎日の小さい幸せを

子どもたちと共有して過ごしていきたい





子どもたちの将来がHAPPYであるようにと

思うばかりであります










きっと、だいじょうぶ