1日たりとも
欠かさずにいた
このブログさえ
書くことが出来ないくらい
病んでいて
笑えない…
それでも毎日変わらずに
時は流れ
夜から朝に
朝から夜に
今日という日を描いていく
いっそのこと
無になってしまえばいい…
生きたくても
生きられない人には
失礼極まりない台詞
だけど
この苦悩は計り知れない
今日のバイト先では
色々と疲れ果ててしまって
終わって携帯見たら
先に帰った子から着信&留守電が☆
私の終わる時間に合わせて
かけてくれたみたいでね
「おつかれさまでーす
それだけ えへへ☆」
って
心配してかけてくれたのわかって
元気でた
傷だらけの心が
少しだけ癒された
ありがとう

ありがとう
