2024 ONEW FANMEETING 'GUESS!'メディア関連 | こつぶろぐ

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なんとなくvol3
萌え乱れて…

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SHINeeのオニュ、2万人の観客と日本ファンミーティング盛況「ファンの愛を感じて幸せ」 

グループSHINeeのメンバーオニュ(ONEW)が日本のファンと共に未来を描いた。
オンユは6月4日と5日の2日間、大阪、7~8日に横浜で単独ファンミーティング

「2024 ONEW FANMEETING 'GUESS!'」(以下'GUESS!')を開催した。 

約2万人の現地ファンと会って深く交感した。

「GUESS!」はオンユがアジア8地域で開いた単独ファンミーティングだ。 

ファンの熱烈な声援の中で、今回の日本ファンミーティングは計5回目で行われた。 

オンユは「GUESS!」というタイトルの下、自分が作っていく未来をファンと共に共有した。 

オンユが直接ファンミーティングのMCとしても活躍し、ファンと一層親しく疎通を続けた。

オニュは初のソロ正規アルバム「Circle」のタイトル曲「O(Circle)」の舞台でファンミーティングの開始を知らせた。 

単独公演では久しぶりにファンと会うだけに、オンユは現地の人気曲小田和正の「キラキラ/Kirakira」を

再解釈した舞台で一気に視線を集めた。 曲のタイトルのようにキラキラ輝くオニュの繊細なボーカルでファンの反応を導いた。

過去と現在のオンユに会える多彩なコーナーが続いた。 最近、オンユの考えがわかる「近況4コマ」、

今のオンユを可能にした時間をクイズにした「あの時はそうだったQUIZ」、

多様な状況でオンユがファンのために選定した歌を聞かせる「こんな時、この歌」等が順に進行された。 

特に、オニュはデュエット曲「夜と星の歌(Starry Night)」をファンと共に歌い、

SHINeeが初めて東京ドームに入城したコンサートで歌った「Rainy Blue」を選曲しファンに感動を与えた。 

オニュは歌だけでなく、ダンスチャレンジにも挑戦した。 オンユは「NIGHT DANCER」、「初心LOVE(うぶらぶ)」、

「イチャイチャチャレンジ」を日本語バージョンで消化し、ダンスの神ダンス王の面貌を誇った。
ファンミーティングのハイライトは断然「オンユのヒーリングタイム」コーナーだった。 

オンユがファンの愛に応えるために準備したコーナーで、ファンの事情をあらかじめ受給してオンユが直接その場で

応援と慰労のメッセージを伝えた。 オンユはファンの事情に深く共感し、一緒に悩む真正性のある姿で和やかさを醸し出した。 未発売の新曲「月火水木金土日」の舞台も披露し、ファン愛の頂点を極めた。 

誰もが真似しやすい合唱区間が特徴で、オンユはファンと一緒に呼吸し、ファンミーティングの最後を飾った。
オニュは「僕の新しいスタートをファンの皆さんと一緒にしたくて今回のファンミーティングを開くことになった。 

ファンミーティングを進めながら、ファンの皆さんの完全な愛を感じることができて幸せだった。 

良い歌でファンの方々の応援に応えられるようにする。 見守ってほしい」と感想を伝えた。
国内と日本で単独ファンミーティングを盛況裏に開催したオンユは、6月23日マカオ、7月4日マニラ、7月13日高雄、

7月21日シンガポール、7月27日クアラルンプールなどでファンミーティングを続ける。
これに先立ち、オンユは6月15日、多様な音楽ジャンルを盛り込む音楽フェスティバル

「トーンアンドミュージックフェスティバル2024」と6月16日MBC新概念音楽プログラム「ソングスティーラー」に

相次いで出撃、国内外全方位的活躍を繰り広げる予定だ。

 

 

ONEW公式X
SHINeeのオニュ、2万人の観客と日本のファンミーティング盛況「ファンの愛を感じて幸せ」

 

 

 

 

 

 

 

 
メディア写真の角度とか表情とかとても素敵で

それだけで胸アツ

なんというかさ、日本ってとても恵まれているというか

SHINeeの日本語力にマジで感謝と尊敬というか

MCを一人で回せるというか。

しかもオニュに関してはもしかしたら話し言葉がマジで上達し過ぎというか

あたしよりも使いこなしてる感を感じる瞬間がある

本当は、SHINeeが努力して日本語で寄り添ってきてくれた分

同じくらいにハングルマスターしていたいのに・・・

亀より遅い足取りっすw

 

まだまだ続くファンミ
これから季節ももっと暑くなってきますので
体調気を付けて楽しんできてほしいですね