21/09/14 望んでいた海 EP12 ①ジョンシンさんとオニュさんの時間 | こつぶろぐ

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なんとなくvol3
萌え乱れて…

※韓国語勉強のための未熟者の訳&語彙力皆無&誤字脱字満載な為♡転載禁止♡でお願いいたします。何卒w
 

長く記憶したい美しいコソンの海
 
部屋ではジョンシンさん、ジョンヨルさん、オニュで語らいタイム
ジョンヨル:コロナの時から アルバム3つともだめになりました。
ジョンシン:(音源)がちょうどライジングして知られる時期があったが
出た後は一度くらいは休まなければならない時期がある。
『ラジオスター』を12年間やってきたが、9年目からは呆然としていた。
機械的にも発言をする。 人々も面白いという。 ところが私が何を言ったか思い出せない日も多かった。
それとともに「安定した生活があまりにも長く持続し、同じ人生を生き続けたので最後には後ろ向きになってしまう。
こうして40代、50代が過ぎてからはルーティンが嫌になった。
 「止まらなければいけない」と思った。
50代になって人生で決断を下したジョンシン
惰性に流された自分を捨てるために
不慣れな環境の中で異邦人の道を選択したジョンシン
その中で生じた考えと感情はそのまま新しい音楽になってそうやってプロジェクト進行中に
 
ジョンシン:母親の具合が悪いという知らせを聞いて帰国した。
去年お母さんが亡くなってしばらく止まったんだ。
突然の母親との別れで止まった「異邦人プロジェクト」
後輩たちに絶えず挑戦してほしいジョンシン
9:30 PM コソン公顕津港
最後の撮影前日の夜の海
残念な気持ちから港の老舗に出てきたジョンシンとオンユ
ここにもう(船)入ってきたみたいです、みんな。
一日中海に出た船が仕事を止めて
灯台は準備する時間。
22年前に30歳になったばかりの ジョンシンが港を見ながら作った歌
出会いより別れが多い50代のジョンシンが再び見る港

 

 

はるかな夜の海で聴かせた
吟遊詩人ユン·ドンシンの『見送り』
 
ちょうど年代で行けば30代のオニュと同じころ合いに出来た歌。
何を想って聴いていたんだろうな。
ジョンシンさんの言う「止めなければいけないと思った」がズシンとくる。
でも止めるの上には「休」を付けた形で・・・願います。
疲れたら冷凍保存出来てまた解凍して動き出せたらどんなに良いか。
結局は自分のどす黒い影からは逃げらんないんだもん。やり過ごすしかわからない。今のところ。
だから自分が大事だと思う人々には、SHINeeには良い先輩や後輩、人と良いご縁が生まれることを願います。
なんて思った「望んでいた海」最後の営業始まります。
 
つづく・・・