今日も輝くSHINeeでぇす | こつぶろぐ

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なんとなくvol3
萌え乱れて…

 

※韓国語勉強のための未熟者の訳&語彙力皆無&誤字脱字満載な為♡転載禁止♡でお願いいたします。何卒w

 

 

正規7集<Don't Call Me>のリパッケージのために追加収録された3曲のうち「Area」と「Days and years」に与えられた任務はかなり明確に見える。 多少躍動性に重点を置いた前作に叙情性を投入する役割で、トラック間のバランスを合わせるための一種の後続措置だ。したがって、素性は徹底して安定性に基づく。 既存のトラックを圧倒したり、アルバムの位置づけを引き上げようという意図ではない。
しかし、「Atlantis」の場合は違う。 登場から退場まですべての面で青磁の好奇心を刺激し挑発する。 一見無作為のテクスチャーを並べたような構成と海洋の色感をいっぱい混ぜ合わせた原色に独特の比喩法と多彩なボーカル運用で代弁されるSHINeeの特殊性が精巧にかみ合い、一つの有機体として誕生する。 明澄なコンセプトには老練さと斬新さが共存する。 「Groovy」のギター導入部が波のようにゆらゆらしながらも、深海の暗い空間感が反転と高まりを主導し、すぐに波がうねるような躍動的なハイライトに突き進む過程がそうだ。
前作で意図した活力を維持するものの、グループのアイデンティティまで余裕を持って確保する。 「Don't call me」がSHINeeが現市場の流れに適応できることを証明したなら、「Atlantis」はSHINeeだけが可能な流れを証明し、逆に現市場に適応を要求する。 そして単純な秀麗な完成度を超え、第2世代アイドルとして類を見ない永続性を支えてきたSHINeeの存在がK-POPにとってどのような意味で位置づけられるのか、改めて考え直すことができる重要な地点を設ける。
 
 
 


SHINeeが輝いていた。
デビュー14年目に入ったが、SHINeeは依然としてデビュー当初に発表した「お姉さんはとてもきれい」「JULIETTE」のような少年美溢れる清涼感を漂わせている。 爽やかで清らかな、美しい青春そのものである「View」は、SHINeeをそのまま描いたようだ。
そんなSHINeeが「枠に閉じ込められた視線として定義するな」という意味を込めた正規7集「Don't Call Me」を発表した。 

「Don't Call Me」と繰り返されるサウンド、鋭くヒステリックな声。 見慣れない、予想できなかった変わったSHINeeの姿だ。

SHINeeも「ターニングポイント」とし「これまでしなかったヒップホップベースにSHINeeの色を入れた」と説明した。
ここで私たちは再び思い浮かべる必要がある。 音楽的に定義することは難しいが、SHINeeのすることはすべてSHINeeだった。

強くて中毒的なサウンド、強烈なカリスマ。 SHINeeには「Lucifer」と「Ring Ding Dong」がある。

完璧なパフォーマンスの「Sherlock」と「Everybody」も欠かせない。「1 of 1」、「Good Evening」「Our Page」ではSHINeeはとても美しく輝いていた。
SHINeeには堅実でしっかりした叙事がある。僕たちが覚えているSHINeeはその完璧さに起因した。

その上に積み上げた「Don't Call Me」は確かに今の「SHINee」だ。
しかし、SHINeeの清涼感に対する喉の渇きがないと言ったら嘘だろう。 そしてSHINeeは、これを看破するかのように洗練されたリパッケージ「Atlantis」を披露した。


ボーカルたちの優れた歌唱力は、新鮮さを増している。 『君と僕 I miss』『僕は向かって Atlantis』『深海とのKiss』で感じられる波が砕けるようなミンホのラッピングも注目に値する。 ゆったりと溶かした清涼感は躍動的な雰囲気に酔いしれている。
SHINeeは巧みさと新鮮さで明確にコンセプトを表現した。果てしない深海の中、最も遠いところを眺めながら揺るぎない頑丈さをあらわした。 深くなって濃くなったSHINeeがそのまま染み込む。
それぞれ違う形の「SHINee」を「Don't Call Me」と「Atlantis」はもう一度自然に刻み込んだ。 様々な色彩の饗宴が長い余韻と込み上げる。 相変わらず輝くSHINeeが輝いている。

 

 
SHINeeって業界人とか専門家とか
そういう人たちの感想とかそういうものがペンの言葉とかとまた一味違って
読むのが楽しいです。
近くでとても愛されていて音楽面でも良い評価されていると応援していて嬉しいです。
良い曲だよというのは簡単だけど、どんな風にどんなところが良いとかは
ちゃんと聴かないと言えない事だしその感想に個性や愛情が表れるし、
中には用意されたものがあるニュースもあるだろうけれど、それってリリース時にドバッと出るからw
時間をおいて書かれたものはじっくり「うんうん」思えて読むのが好きです。