チラ見してあとで観ようと思ったんだ。←失礼なやつw
初めの方PD様の話が長くてこんな感じで続くならあとで観ようかなとw←重ねて失礼なやつ。
でもさ、もう少しもう少しと観ていたらここだったからこそ話せた話とか見れた表情とかあったかなと思って
そんで、PD様の話やSHINeeの話に徐々に引き込まれた。
真剣に話してくれているので真剣に観させていただいた。
結果、ガッツリ観たwww
なので、ミンキーの助けてホームズとか観ようと思っていたもの全部忘れたw
予定は未定なのですw予測不能w
そして、これやっていたら昨日は寝落ちしてああ、気がついたら3月(笑)
そして今w
3時間30分のインタビューの中から今回はDont'Call Meに関するお話を約37分にまとめたそうです。
そのほかの話はまた違う機会に出るそうです。
動画の最後に素晴らしい歌声が待っています。
SBS人気歌謡とSBSKPOPが皆さんに披露するEXCLUSIVE!は音楽に関する深度の高い話を交わす時折インタビューシリーズです。
韓国最高の音楽プロデューサーであり作曲家であるキム・ヒョンソクとワールドクラスのDJ兼音楽プロデューサーであるRaidenがインタビュアーとして参加してKPOPアーティストの多様な姿を見せる予定です。今日は最初のゲストであるSHINeeとのインタビューです。総3時間30分のインタビューの中で、今回のアルバムであるDon’t Call Meに関する話だけ抜粋して掲載しました。SHINeeのデビュー秘話、シャーロック活動時代の時の話は後日他の媒体を介して表示させていただきます。
Raidenさんは元日のSMTでDJしてた方です。
Dont'Call Meアルバム発売の7日前
【お会いするのはyou are a miracle以来です】
(2013年12月29日SBS歌謡大祭典)
懐かしいね。。。
【非対面でするとリアクションがないから・・・どうですか?集中するのは簡単ではないでしょう?】
KEY:観客がいないのはもの凄い消耗戦じゃないですか。空中で叫ぶような感じですよね。
テミン:叫べ~っていうんだけど僕一人以外は叫んでいない・・・
【SHINeeのカムバックまでもうすぐですがどのように準備してきましたか?まずは僕たちでDont'Call Meを聴いてみましょう。】
(視聴中・・・♪)
天然色の感じです。トラップみたいでもあるけど、 メロディーはラテンみたいでもあり、クラシックでもありました。
ただ声だけ出ていて後ろの部分では完全にリズムを切って出てとても多くのものが混ざっているような、
ハイブリッドのような...実験的なことをしましたね。でもメロディーフックが大好きです。
本当にいいですね。 大ヒットしそうですね。なぜならこの次に何しようかな? この次に何しようかな?
とだんだん、僕は音楽をする者として何て言うか、自分の年齢とか経験や考えに合わせて進行していくこと、
年を取ったらそれに合わせて発展したり、変わっていく。それが一番重要だと思うんです。
SHINeeはまた違う色を作っていくんです。あーこの歌は大ヒットしそうです。
僕は中東風の感じがしたんです
アラビアンの感じが…
意図してなかったかもしれないけど、 そういうのが入ってもっと新鮮で。そしてこういうトラップ。
KEY:僕たちもジャンルが定義できませんでした。
ミノ:つくメロディーが普通はパワフルだったり、別の感じがあるけれどこれは少し抜け感。メロディーが。
【この曲をはじめてもらった時どうでしたか?】
テミン:シグネクチャ―がはっきりした歌で、僕も同じように感じたのがこの基盤がベースでヒップホップでそしてあとでトラップも出て
展開がすごく早くて暗いけれどメロディーがすごくクラシックな感じがありました。僕には。
鍵盤がそのまんまそうそうとした感じが・・・何というか…中和させてくれると言うか?暗くて強烈な音楽を美しく美化してくれる。
むしろコントラストが生じて劇的な感じがする曲なんです。
KEY:このDont'Call MeがSHINeeの元に来る前に実はいくつかのタイトル候補がありました。
でも僕たちが席を外している間(軍白期)に曲を収集しながらリード曲をちょっと明るくファンキーでいくつかの軽快なデモを沢山受けておいたんです。でも僕たちは考えが逆なのでむしろこの時、明るいも力強い明るさでいかなければならない、暗いなら強烈な力がある暗い歌でいかなければならない。これは全部ライトなポップくらいでしかない。とても素晴らしい歌が不意打ちを食らわせられない。だから、何か、僕たちの候補曲の中でこういうのもデベロップしてみよう。ああいうのはこれくらいデベロップしてみよう。任せましたが・・・みんな満足感はなく・・・それでDont'Call Meが会社の宝石箱にあったんです。それを引っ張り出してDont'Call Meも今やったデベロップを6回してみたんです。すごく変わりました。本当に大きく変わりました。
オニュ:僕は正直この曲を初めて聴いたとき「メロディーが足りな過ぎる」と言う思いがありましたので曲のようには感じませんでした。初めは。でも、構成もすごくユニークで僕の経験として考えて「これは良い、悪い」で決定する方なんですが・・・これは未経験だったので・・・
KEY:そして最初はラップがはるかに多かったし
オニュ:初めは近寄りがたかったです。
【SHINeeの色をどのように次へ次へと持って行くかを十分に悩んでいると思いますが】
KEY:好みが100%合わないメンバーもいるかもしれません。でも、このアルバムで活動すると考えた時どれだけ多くの人が愛してくださるかは置いておいて、、まずは強烈さを一発。そして音楽そのものが視覚的ライジングしやすい曲。スタイリストやMV監督が欲を出すには十分な曲だということ。振付師も同じで。そう言う曲だという事に誰も疑問はなかったので選択しました。
【今回のアルバムで作詞作曲などクリエィティブな参加した部分はありましたか?】
KEY:参加したけれど全部却下されてしまったw
オニュ:僕たちが全部ブラインドでやっているので、ブラインドでやるから僕は作詞など一緒に参加するんですけれど
ミノ:空白期に・・・まったく・・・ついていく事が出来なかったんですよ。
「あ!もっと頑張らなきゃ」空白期は無視できないなそのように思いました。
【オニュはリードボーカルしてるでしょう?】
オニュ:それは正直ある瞬間からちょっと意味がなくなったみたいです。SHINeeのメンバーたちがみんな一緒にリードボーカルなら リードボーカル。メインボーカルなら、 メインボーカルくらいに歌ってくれるから。
【今回、ボーカルで本人だけのパターンじゃなくてどんな試みをしたのか。】
オニュ:僕は何か…変えようとしたのは重いトーンを中心に音を大きく出すボーカル部分でした。でも、そういう歌いかたをずっとやっていたら公演する時、喉が痛くなって歌えなくなるかもしれない。後で僕が僕の歌を歌えないかもしれない」そういう風にも思ったし繊細じゃないといけないのに。勘が鈍って遅いんです。リズムに同じように乗れなくて、遅くなるんです。それはそれでグルーブ感があっていいんですが。知らなかった時より だんだん成長して年を取るにつれて他の多くの状況を考えるようになるのが一番…怖いです。何も知らずに夢みて・・・いい時はいいんだけど。なので繊細に、敏感にリズムに乗って高音もちょっとすっきりさせたくてそういうことを研究中です。何も夢中でできていた時が懐かしくもあります。
【今回のアルバムはどうでしたか?それぞれに作業しながら自分たちの色をどのように変えてみましたか?】
テミン:僕は自分なりに意味づけしたのが明らかに僕たちに期待しているパフォーマンスに対する部分。
喉の渇きをたくさん感じてると思うのでそういう部分を埋めてあげたかったんです。
なので、メンバーたちと僕たちのこのアルバムが出るかなり前に、何年か前、
次はパフォーマンスがあるのを しっかり準備して一度出てみよう。そういう話をしたんです。
そういうことを実現することになって、一方ではとても嬉しいですし、何か···。 まだSHINeeがこんなに年は少し離れてるけど健在だ!パフォーマンスとかももう一曲ぐらいは一生懸命できる!と。
新しいことを試みるというイメージが、 SHINeeにあるのでそういうのも怖い部分があるし
自分自身がいつからか振り返ってみると結果に執着するようになりました。
本当に僕がしたいことと何かを妥協する部分が現実的に合ってるのか。それとも固く信じて僕がやりたいことが
合ってるのか混乱する時が多いこと。それが一番怖いんだと思います。
【ミンホさんはどうでしたか?今回のアルバム】
ミノ:考えてみると僕たちが出来る部分にいつも僕たちは最善を尽くして、僕たちが持っているものを
いつも飛び越えようとする努力するスタイルなので今回も僕たちが考えてみるといつもアルバムの準備のたびに限界にぶつかるじゃないですか。「ああ、この部分は僕がちょっと足りない」「この部分は僕がちょっと残念だ」と言うところをもっと埋めようと思って
総合的にもっと努力した部分が大きかった気がします。
【KEYは?】
KEY:僕たちはある瞬間からアルバムを「今回は暗く作る。今回は明るく作る」このような事は超越した状態だったんです。
良いものがあれば集めてアルバムの色と合えば収録して出したらそれを全く違う色で観て頂いた方が
SHINeeだけの長所じゃないかと思ったんですが・・・それもそうなんですが大衆の視野もより広くなり
またどのような・・・見える音楽というにはあれですがある一つの強みを持っていく事が出来る。
ビデオが出来たらビデオになってルックスがユニークだとユニークで、ダンスがとてもユニークだとかまたそんな時代が来たと思っています。なぜなら国民的なヒット曲を一つだけ挙げるのがとても曖昧な社会になったじゃないですか?
今トレンドは?そう思った時は「なにか強烈さは挙げる事が出来る」何であれ、「それがユニークである事」「ダンスでも」「服でも」
それが結合した時に見える感じがする。なにかひとつはこうして「パチッ!ライトボードのように感じられる」そんな要素が多い曲です。と言う事を初めて聴いたときから感じました。
おにゅが語るところに胸がグッとなった
なかなか心のうちを話してくれなかったように感じてきた部分があったので(勝手に感じてきた部分かもしれませんが)
こういう機会に聞けて良かった。ちょっと表情に泣きそうになったが。。。
知らなかった時よりだんだん成長して年を取るにつれて
他の多くの状況を考えるようになるのが一番…怖いです。(ONEW)
話してくれてありがとうと思った。
とても長くなったので…一気に見ると文字酔いしますのでw
次に続く・・・




















