200724 End of a dayフルバージョン公開 | こつぶろぐ

こつぶろぐ

なんとなくvol3
萌え乱れて…

End of a day

fullバージョン公開されました。ね。

今日は、久しぶりに。うん。自分的にワンクッションが必要でした。ごめんなさい。

以下、End of a dayオケバージョン音源貼っております。

スクロール、再生は自己責任でお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【STATION]ソウル市響Xパク・イニョン「一日の終わり(End of a day)Orchestra Ver」Teaser

YouTubehttps://youtu.be/nO1OGWh1Vzg
ネイバーtvhttp://naver.me/FJBfhMaZ
Vアプリhttps://vlive.tv/video/204429


そしてfullバージョン

「一日の終わり(End of a day)Orchestra Ver」full

声があって当たり前のこの曲だと思ってまいりました。

どんな時も再生したら声がありました。

楽器とか音楽など詳しく精通しておりませんが

音や声には、隠してしまいたい気持ちや鍵をかけて心の奥底に閉まった

情けない気持ちや黒い気持ちとか無きものにしてしまおうと思った気持ちを

解して、慰めて、それで良いんだよとあるべき場所にそっとおさめてくださる力があると思うし

そうしてくれてきたのがSHINeeでありSHINeeメンバーの声であり

ジョンのソロもそのひとつです。

だから、声のないオーケストラの音がどれだけ心に届くかとても興味があった。よ。

クリスタルのようなおわりのないどこまでも高く響く音

縮こまって凝縮されたどす黒い感情の塊をピンと伸ばしてくれるような音が

しっかりと感じれる音だった。音の表現力は未知なんだな。と。

なんか真面目が思わず顔出しちゃう。隠したい真面目が思わず顔出させてしまうのが

ジョンのソロの音のある場所だよ。な。

優しく優しく

あたたかくあたたかく奏でてくださり

そして再生するのが難儀だった気持ちが少し溶けたような気もしました。

失礼な表現かもしれないけれど

いつもいつも当たり前に再生してきたからこそ、難しくなってしまった事の方が増えたんだよ。

でも、どんな感情の時もやっぱり5人の声が必要みたいです。

 

今日公開されたジョンヒョンの「一日の終わり」オーケストラバージョンの音源収益金は、

原曲の作詞、作曲家であるジョンヒョンの家族が設立した財団法人「ピチナ」に寄付される予定だそうです。

 

#김종현_그댄_영원히_나의자랑이죠
#Always_I_need_you_JONGHYUN
#종현#JONGHYUN#하루의끝

#End_of_a_day

 

今日(24日)午後6時各種オンライン音源サイトでは、SMエンターテイメント(以下SM)とソウル市立交響楽団(以下、ソウル市響)の第二のコラボ音源「一日の終わり(End of a day)」Orchestra Ver。が公開される。

叙情雰囲気を極大化した「一日の終わり」オーケストラバージョンは、世界的な県編曲家兼映画音楽監督パク・イニョンが編曲、ボーカルメロディを管楽器と弦楽器の美しい旋律で繊細に表現しており、全州にクロード・ドビュッシーの「月の光(Clair de Lune )」をサンプリングして叙情的な雰囲気を一層倍加させた。
また、音源のような視覚的「一日の終わり」オーケストラバージョンオフィシャルビデオもベールを脱ぐ。今回のオフィシャルビデオはソウル市響副指揮者、デビッド指揮に合わせて「一日の終わり」を演奏するオーケストラ団員たちの姿と日常の中、様々な背景に込められた歌詞が調和暖かい感性をプレゼントする見込みである。
今回の「一日の終わり」オーケストラバージョンの音源収益金は、原曲の作詞、作曲家であるジョンヒョンの家族が設立した財団法人「ピチナ」に寄付される予定だ。

「一日の終わり」は、仕事帰り疲れた一日の終わりに淡々と温め慰めを伝える歌詞とジョンヒョンの柔らかい声がよく調和し代表ヒーリングソングに多くの愛を受けた曲で、先に「赤い味」オーケストラバージョンを使用してK-POPとKクラシックの新しい出会いをプレゼントしたSMとソウル市響は、今回は、生活に疲れた人々に慰めを伝えようと「一日の終わり」が第二のコラボ曲に選ばれた。

出所:http://digitalchosun.dizzo.com/site/data/html_dir/2020/07/24/2020072480076.html

 

うむ。上に書いたことは正直に言うと半分は建前の言葉だったかも。

どうしても何と言うか、知らない一般やメディアで書かれているような同じ気持ちにならなきゃいけないかな?

キレイにしなくてはいけないんじゃないかな?と脳が働く感じもあります。

ショートクリップやティーザーで聴いたときは仕上がりも気になっていたし聴ける!このままイケる。

昨日までのテンションでじっくり聴けると思ったのよ。でも、やっぱりそうでもなかったなと。

やっぱり現実シンドイよ。苦しいよ。難しいよ。

心は正直なものです。な。

いまだに、どうして?どうして?どうして?と居ない事夢じゃないのか?と思うし。

この曲は、ジョンが去ったあの日を想い出すし

最後のライブのあの表情に儚過ぎてザワザワしたと言ってしまった事想い出すし

大変だった時の事とか思い出すし。

逆に、あのアルバムが公開された日のあの青い夜でEnd of a day流れた時の嬉しそうで恥かしそうなお姿を思い浮かんだりするし

あの日以前の記憶がグルグル回ります。

オーケストラだけの音なはずなのに頭の中ではジョンが歌っている。

慰めになる曲としてはまだ存在していないのが正直な気持ち。です。

だから聴いたら悲しい気持ちが今日は心を埋め尽くしてしまいました。

ごめんなさい。名曲だよ。でも名曲過ぎて心が迷う。迷曲なのだ。

やっぱりこんなに素晴らしく尊敬するメンバーが居ない事を信じたくなくなってしまう。迷曲。

そういう迷いが生じる曲がまだいっぱいあるのです。素晴らしいって罪だよ。

いまだに、アンニョン言えない理由はずっと心では迷っているのだ。よ。

受け入れなくちゃと受け入れたくないが。あの日から自分の考えは何一つ変わってないよ。

ただ、今の形や想い方をいつも通りにしただけで。だからこそまぁ今日までのここに書いてきた事や

懐かしんだことも時々つまらない事ぶち込んだりとw真っ暗だけど時々光を差す感じでやってきた事が

自分に合っているのだな。

往生際が悪すぎて。。。ごめんなさい。

あ、でもどんよりしているわけではないです。ただ、改めて気がついたと言う事かな。

自分はいい子ではないなとw

でも、あの日以来この曲に出会い支えになった方もいるだろうし

このオーケストラバージョンからこの曲を知り慰めになられる方ももしかしたらこれからもいて

いい曲だなぁとファンになって

それで1日の終わりが迎えられる方もいるとこの曲の意味もまたあると思うから

いつまでも響き続けて欲しいなというのは本音です。

でも、みんなひとそれぞれSHINeeの中でもどこに比重を置いて聴いて、観ているかによって

好みも違うだろうし、経験や今その人に起きている事によっても

必要な曲って違うものだと思うから。

このような感想しか言えなくて、ごめんなさい。

でもね、ジョンの楽曲の中でも絶対的に毎日でも再生したい大切な曲はある。のです。

改めて聴いてみてEnd of a dayは大切が詰まり過ぎなのです。いっぱいが。

 

でもね、最近は、色んな音聴かせてくださる場所にありがたさがいっぱいです。

評論家の評価や所感でなく、

ペンの方が感じた言葉その人の場所で奏でられる音、声が1番沁みる。

SHINee最高だなぁって思わせてくださる。

 

てか。。。なんか花火が打ちあがる音がしきりにするんですけど。

今年は花火大会全部中止なはずなのに。

真面目な話書いてるのにこの音気になって何なん・・・

 

でも、色んな感情揺さぶってくれる存在。ですね。

言えるのは、SHINeeの音も

オニュ、ジョン、テム、ミノヤ、おきぃさんの音も感謝しかないよ。

 

 

 

公式からのお知らせも迅速に!

素晴らしい。いつものようにしてくださるありがたさ。

再編成という形ですがこのオーケストラバージョンによって
何だか、ジョン活動中だよね。って思った。
いっぱいいっぱいいっぱい、どこかの誰かの頭の中心の中で響くことを願ってます。

 

今月はテミナのセンイルにオニュの転役にジョンキー記念日にと

目まぐるしく感情が動きまくったな。

背中合わせの愛おしさがいと惜しいのです。